みなさま、おはこんばんちは
土、日、月、と3連休!という方も多いのでは?みなさまはどこへ遊びに行くのでしょうか?ちょっと天気の悪い地域もあると思いますが、充実した3連休になると良いですね
さて、この間の続きなのですが、先日、友人から棚板に四文字熟語(不撓不屈)』を彫ってくれと依頼されまして、その依頼されたものが出来上がりましたので、ご紹介したいと思います。
まず、これに彫ってくれと持ってきた棚板です。
で、依頼された“不撓不屈”を棚板に入れた完成品がこちら
当初、友人からの依頼は、ただ不撓不屈だけを彫ってくれとの希望でしたが、それだけではなんだか物足りないと感じ、下に意味を少しだけアレンジして付け加え、文字をブラックで着色して、完了としました。
今回は棚板ということで、素材の材質自体は木(パイン材)なのですが、表面にしっかりコーティング加工してあり、予想通りそのコーティングがめちゃくちゃ厄介でした。コーティングが堅すぎて全然彫れない。なのでゆっくりゆっくり時間をかけながら彫っていく感じじゃないと、細かい部分が潰れてしまうので慎重にホリホリ
。普通のコーティングされていない木材なら、なんら問題なくいくのですが、今回はなんせコーティングされていて当然の棚板。
いやいやなにげに結構時間かかりましたよ~コレ。
完成して、改めてじっくり見てみての感想ですが。これ飾って置くにはすごくいいなぁーってホント思いました。これがガラスプレートでやったらこれ以上に高級感が出るんだろうなぁ?なんてふと、そんな事を感じました。
まぁこれはこれでとても良いと思ってますけどね。
てことで前回の続きで、友人から頼まれた棚板に四文字熟語を彫り込んでみたわけですが、いかがだったでしょうか?
四文字熟語はとても沢山あり、既にご自身の座右の銘として、常に心の中にあると思いますが、こうしてインテリアとしてカタチにし、常に目に入るところ、お気に入りの場所に飾って置くのもとても良い事だと思います。
ちなみに自分用にも座右の銘としたものを制作しようと考えてます
素材を何にするかまだ決めてないので、ちょい先かもですけどね
といことで、今回は棚板【不撓不屈】のご紹介でした。
興味がある、ちょっと気になった!などなど、聞いてみたいこと、ご相談、なんでも結構です。お気軽にメッセージなど頂けたら嬉しいです。
それでは今回も最後までお読み頂き、ありがとうございました。みなさまの声、楽しみにお待ちしております。
ではではまたでっす


土、日、月、と3連休!という方も多いのでは?みなさまはどこへ遊びに行くのでしょうか?ちょっと天気の悪い地域もあると思いますが、充実した3連休になると良いですね

さて、この間の続きなのですが、先日、友人から棚板に四文字熟語(不撓不屈)』を彫ってくれと依頼されまして、その依頼されたものが出来上がりましたので、ご紹介したいと思います。
まず、これに彫ってくれと持ってきた棚板です。
で、依頼された“不撓不屈”を棚板に入れた完成品がこちら
当初、友人からの依頼は、ただ不撓不屈だけを彫ってくれとの希望でしたが、それだけではなんだか物足りないと感じ、下に意味を少しだけアレンジして付け加え、文字をブラックで着色して、完了としました。
今回は棚板ということで、素材の材質自体は木(パイン材)なのですが、表面にしっかりコーティング加工してあり、予想通りそのコーティングがめちゃくちゃ厄介でした。コーティングが堅すぎて全然彫れない。なのでゆっくりゆっくり時間をかけながら彫っていく感じじゃないと、細かい部分が潰れてしまうので慎重にホリホリ
。普通のコーティングされていない木材なら、なんら問題なくいくのですが、今回はなんせコーティングされていて当然の棚板。いやいやなにげに結構時間かかりましたよ~コレ。
完成して、改めてじっくり見てみての感想ですが。これ飾って置くにはすごくいいなぁーってホント思いました。これがガラスプレートでやったらこれ以上に高級感が出るんだろうなぁ?なんてふと、そんな事を感じました。

まぁこれはこれでとても良いと思ってますけどね。

てことで前回の続きで、友人から頼まれた棚板に四文字熟語を彫り込んでみたわけですが、いかがだったでしょうか?
四文字熟語はとても沢山あり、既にご自身の座右の銘として、常に心の中にあると思いますが、こうしてインテリアとしてカタチにし、常に目に入るところ、お気に入りの場所に飾って置くのもとても良い事だと思います。
ちなみに自分用にも座右の銘としたものを制作しようと考えてます

素材を何にするかまだ決めてないので、ちょい先かもですけどね

といことで、今回は棚板【不撓不屈】のご紹介でした。
興味がある、ちょっと気になった!などなど、聞いてみたいこと、ご相談、なんでも結構です。お気軽にメッセージなど頂けたら嬉しいです。
それでは今回も最後までお読み頂き、ありがとうございました。みなさまの声、楽しみにお待ちしております。
ではではまたでっす



