ダイヤオレンジiPhone11Pro 3キャリア+Apple 最安ランキング(2019年12月19日現在)ダイヤオレンジ

 

iPhne11シリーズ2番目に多い販売台数のiPhone11Pro。

スマホ価格、特にiPhoneのここ数年の価格上昇は正直なところ受け入れ難い。

その結果なのか、今までのパターンであれば

iPhoneXSの後継機種であるこのiPhone11Proがシリーズ1の売り上げ

となるはずが、コスパに優れたiPhone11にユーザーが流れました。

もちろん、Appleとしては想定していた結果なのでしょうが。

それにしても高いし、オーバースペック・・・。

 

Apple、au、docomo、SoftBankの12月の販売価格をアップしました。

下記、iPhone11Proの各社(Apple、au、docomo、SoftBank)販売価格をGB別に表にしています。

 

2019年12月のiPhone11Proの最安値

64GB(117,480円)、256GB(135,080円)、512GB(159,280円)

全てのGBでAppleでした。

 

節約術的には128GB以上の購入であればauの48回払いが魅力的。

3キャリアで機種変更し割賦契約→SIMロック解除して

格安SIMと格安WiFiに乗り換え。

このパターンなら、今の月額通信費より下がり、最新iPhoneをゲットできます。

au、docomo、SoftBankにこだわりがなければ、ぜひおススメです。

 

(※ランキング順位は総支払額の安い順 ※全て消費税込み)

 

 

 

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ダイヤオレンジiPhone11 3キャリア+Apple 最安ランキング(2019年12月19日現在)ダイヤオレンジ

 

iPhone11の売れ行きが好調。なんと11シリーズ販売台数の半分以上を占めます。

iPhoneXRの後継機種との位置付けだが、機能面での進化はもちろんの事、価格を下げてきたのには驚きました。

ダントツにコストパフォーマンスが優れているとの評価が多いのにも納得です。

Ymobileなどの格安SIMと格安WiFiとを組み合わせれば大幅な通信費節約もできるので、

機種変更を考えるなら、同時に通信費の見直しも検討されることをおススメします。

12月のiPhone11の販売価格をApple、au、docomo、SoftBankの4社でGB別に比較してみました。

 

2019年12月のiPhone11の最安値

64GB(82,280円)、256GB(87,780円)、512GB(99,880円)

全てのGBでAppleでした。

ただ、Appleは24回支払いのみ金利ゼロ。

48回などの支払いに関しては支払総額がかなりアップしますので、

節約術としては、おススメできません。

 

(※ランキング順位は総支払額の安い順 ※全て消費税込み)

 

 

 

 

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ダイヤオレンジ無限Z、どんなときもWiFi、とくとくBB、イモトのWiFi 活用術ダイヤオレンジ

 

今田美桜ちゃん、佐藤二朗さんでお馴染みのどんなときもWiFi

結構、個人的に好きなCMです。

海外行くならイモトのWiFiも広告露出が多いですよね。

社長の名前はどっちでもいいのですが。

 

この「WiFi「Wi‐Fiが正式表記なのですが、商品名に関しては、各社「WiFi」を使用しているケースが多いです。

「モバイルWi-Fiルーター」サービスのレジェンド、SoftBank(及びYmobile)が自社のブランド名である「Pocket WiFi」ブランドの訴求に成功し、「Wi‐Fi「WiFiになり、「モバイルWiFiルーター」が「ポケットWiFi」 と称される様になりました。

「宅配便」を「宅急便」と言ってしまうのと同じです。

 

さて、本題に入りますが、このWiFi、通信費節約にはかなりの優れものです。

下に「無限Zの50GBプラン、どんなときもWiFi、とくとくBB」に、海外費用の参考として「イモトのWiFi」を加えて表にしてみました。

 

 
WiFi初心者の方におススメのデータ容量は、30GB程度のWiFiサービス。
docomo が新料金の最大容量プランを30GBに設定していることから、月間使用量30GB以内が多くの利用者の特徴なのだと思います。
実際、高速通信でのデータ容量無制限サービスの契約者の大半が30GB前後の使用容量で収まっています。
30GBの目安は、テキストメール約600万通、標準画質のYoutube 約100時間、インターネット検索 約7.8万回になります。
この30GBを念頭に必勝大節約を考えます。
 
例えば、現在、
「docomo」ギガホ(30GB)+1回5分以内通話無料オプション)月額8,448円(税込)年間101,376円(税込)
利用している方が、
 
大容量WiFi国内最安値の「無限 Z 50」年間39,820円(税込)
+SONYの「nuroモバイル」(ドコモ回線プラン0.2GB 10分かけ放題オプション)年間23,760円(税込)
に乗り換えた場合、
 
年間63,580円(税込)となり、なんと!!1年で約37,000円のコストカットになります。
しかも通話は5分多い10分、
高速通信データ容量は20GB多い50GBへと
グレードアップしての料金です。
 
しかも、テザリングの不便さとはお別れ。
 
通信費の節約には格安モバイルに変更するだけではなく、ぜひ、格安WiFiを検討すべきなのです。
ただ、今使っているスマホと変わらない接続環境を求めるなら、とくとくBBなどのWiMAX系は避けるべき。
走行中の地下鉄や山間部では使い物になりません。
しかし、都市部のカフェや商業施設では超強力。
 
結局のところ、自分の生活スタイルに合わせて各社のメリット&デメリットをしっかり把握し、大節約に挑戦しましょう!

 

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