一度、引退されて、ブランクの後、復帰されて、今又活躍している。
一度引退する前の現役の頃のエピソードに、自身の視力、及び目のために、パソコン類は、一切関わらないようにしていたと、何かの記事で読んだことがある。
ホンの些細なことでも、勝利により近づくためには犠牲にするものがある。これを再認識したことを、よく覚えています。しかしたかだか、10年20年の間でブログ、ツイッター、フェイスブックとITに関わる横へのつながりは、自分の入れ込み次第で、いくらでも広がるように、なってきました。
私もただひとつ、気をつけたいことは、研究会や、メンタルの活動などで知り合った多くの人がおります。己を伸ばすよき知り合いばかりなのですが、中には参考になればと、いろいろな書籍や、グラウンド観戦のときに急に雨が降ってきたときなど雨具を貸したり、そのような思い出も、一杯あります。
「次回、もって来てくれれば、いいから。」それはそれで、そのとき役に立つものです。しかし、まるっきり、返すという言葉を知らないのではないかと、言う人もいる。私自身がまさかそのような人がいることすら、信じていなかったので、今、だいぶ年月がたっても、そのままなことは、もうあきらめるしか、無いのかもしれない。と、思っています。
始めに書いた、ITに関わるつながり。そこを通して私に友達申請がされてきたのを見て、おもわず、書き込んでしまったのです。自身の友達を増やそうとする前に、あなたが今することは、なんでしょうか?野球選手に知り合いの多い私に関わってきた動機が疑われていますよ。