ニュースでしか見れませんでしたが、おめでとう。皆、試合後はプレッシャーから開放され、とても嬉しそうでしたね。


今まだ挑戦中の多くのアスリートは、自分の夢をかなえるために、毎日切磋琢磨していることと、思います。


今日の読売新聞に重量挙げの三宅選手の記事が・・・・。

見出しには「練習、やめる度量」体得  とあります。


継続の中にも休む勇気、心技体に休息を与える勇気。これが必要です。


思考がマイナスの方面に傾いてきたときが、黄色信号です。周りがサインを見落とさないように気をつけるべきですが、一人で取り組んでいるアスリートは、休むことも練習なのだと、割り切って、気分転換を図ってください。


私の昨日の寄り道はですね、幼馴染が昨年10月、病気で亡くなりまして、お彼岸前二注文の仏壇が届いたというので、お線香を上げに、寄ったのですが、内側は総金箔貼りで,豪華。大きさは小さいほうかもしれないが、家族誠意一杯の出費でしょう。


アスリートが忘れていけないのは、今こうして生きているときに、輝かなければ、いけないのです。

輝くための、今の汗、涙、努力です。    昨日よりも、もっと楽しく、お笑顔で、最高の輝きを求め、今日の練習に取り組みましょう。


私も、自身の夢のため、輝きをまとうために、出かけてきます。