志賀高原から、帰っておりました。
一ノ瀬地区にて、頑張ってきました。しかし、あまりにもゲレンデが楽しそうだったので、つい帰宅を遅らせ、自身も楽しんで来てしまいました。
帰宅後、用事やら依頼やら、山積していて、「これは一大事。」
ブログも書き込めず、いまだ問題処理中。
母の面倒を姉に頼んでいたので、今回は何の心配もなく、家を空けられたのが嬉しかったです。姉に大感謝。(ガスの火の不始末が今は一番、怖いのですが。)
後10日間ほど、ドタバタしそうですが、腹をくくって、取り組みます。
志賀高原に行き着くまで、雪があふれているかと、想像していきましたが、
家から350キロ、現地まで、殆ど雪景色を見られず、妙高が遠くに見えてきた頃、やっと山の上に白いものが、見えるというようなわけで、快適な運転で、現地に夜7時半着きました。
宿の主のお迎えを受け、どうやら6時頃には一度食事の支度をしてくれていたらしく
今からもう一度しますとの事。申し訳ない。
その夕食は私も始めてのネパール料理となりました。
最後にはカレーを食べ放題になるのですが、そこに行くまでに、肉料理やら、
焼きそば風の食べ物やら、、いろいろと出てきて、早、おなかはちらほら満腹感が。
ネパールの皆さん、大変おいしかったです。いろいろ気を使ってくれて、ありがとうございました。日本での生活、大変でしょうが、楽しい思いを、一杯味わって、ください。
現地の人に観光として、地獄谷に連れて行ってもらいました。野生のお猿さんが人里に下りてきて、温泉につかるという嗜好です。
小猿が、かわいかったな~。お母さんサルに甘えて・・・・。
母親が愛情を持って子を育てる。その子供を預かって超一流のアスリートに育てなければいけない。自身の感情を結びつけて、私は時間一杯まで、お猿さんの親子を見てきました。
今日は少し、薄曇ですが、出かけてきます。
又明日から、いつものように、書き込みはじめます。