おはようございます。 秘密なんて無いじゃん。(関東弁風)
誤字が多くて、いつもあとで恥ずかしいなと、責めております。
あれはもう7年前になるのでしょうか。不慮のことで、右手首を機械で3分の1ほど
切ってしまいました。運がいいことに、そのときそばに、2人の消防隊員がいたので
す。というより、2人の方と、行動を共にしていました。
ですから適切なアドバイスももらえ、一人の方(Aさん)がすぐに、病院にも運んでくれ
ました。最低限の出血ですんだおかげで,意識もあるまま,すぐに検査でき
中指、薬指の腱が血管のほかにも切断されていることも、わかり、すぐにつなぎ合わ
せることになりました。 「5本の指が動くようにしましょうね」 医師の方がそういって
くれて手術になり、今もこうして、ブログに書き込めることが出来る状態を、与えられ
ています。破傷風の注射も合計3回打たないと、効力を発揮しないとの事で
後日、時間を置いて2回打ち、当日分とで完了しました。
それだけで大満足ですが、当初は思うように指も動かず、しかも中指の動きに連動
するかのように両隣の指も動いてしまい、パソコンのキーボードすら右手では打てな
い状態がしばらく続きました。ブラインドタッチならぬレフトハンドオンリータッチで
す。でも担当の医師の方が 「しっかり、自分でリハビリに励めば、元の様にならなくて
も それに近い動きを取り戻せます。」 といってくれたおかげで、より右手を意識
してキーボードを打ち込みながらリハビリのつもりで、メールなどを打ち込んだおか
げで、今は中指と薬指の連動だけで澄むほどまでになっています。
ただ視線がどうしても、時々、右手の動きを見てしまい、誤変換を見逃して
しまったまま、次の文を打ち込んでしまうことが、多々あります。しかもその後
あわただしく出かけてしまうのでそのまま送信してしまう。あいかわらず誤字の多い
文ですが、やはり朝の気持ちのよさ、そのままに、書き込みたいのです。
、どうぞ、皆さん 懲りずにたずねてください。 よろしくお願いします。