CUTCROSS さんの映像 感謝。
修理や再建で次に備えるお話ですね。
反対に、わが家は 戸建てでしたが、
やはり親の高齢化で、
階段で事故も起こり、今までの場所は離れ
住まいを売却して、将来 介護施設への
入所などを考えて、不動産は預金に振り向け
当分は、エレベーターのある
賃貸に住むことにしました。
狭くなった分、家族の目が行き届き、手すりなど、
バリアフリーは、大いに助かっております。
(平成の鉄筋の建物は、保温がよく、静かでした。)
東京では、家族構成の変化や、高齢化で
住み替えを選択することが、周囲から何件も
聞こえてきていた中での、選択でもありました。
意識を失ったりしてからでは、意思表示できなくなると
売却(住宅取得した本人の売却で、税の控除がありました。)
住み替え、施設への入所といった資金の移動も、困難になる
こともあり、親たちが90代80代後半になる前に
進めておくことにしました。