古書店から、占いの書籍を取り寄せました。
 

手に取ると、不思議な感じがしました。

戦略的な、機知を尊ぶ気持ちが、感じられたのでした。

 

 占いは、遠い昔、兵法であり、軍略…であったことでしょう。

 

そうした感じが伝わってまいります。

 

ありがたく思い、大切にする。

そうすると、本当に自分の宝になる…

それが書との本当の出会い方なのかも知れません。