先日、ある待合室で、懐かしの漫画に再会いたしました。


小学生時代に、漫画の

キャンディキャンディは

男子にも読んでる人たちがまわりにいました。

(*´∀`)♪


よく考えると、彼らはよいとこの人々で、共感があったのか。

場面設定が、英国やスコットランドの貴族的な社会や、

今みるとアニメにしても、キャラや脇役の動物もかわいいですね。


主人公のキャンディは10代のあたりの物語から、

小学生だった私には、お姉さん的な存在で、

その後出会った女子も

明るく前向きで、

キャンディに似てたなぁと理想の女性像になってたかも。

(*´∀`)♪

若くして亡くなる登場人物のことも、

同級生がやはり他界したり、

子供社会にも、私の周囲にも起きたり、

そうしたことがあったかも知れません。


昔の自分に影響を与えた物語は、

漫画やアニメでそのルーツが思い出されたりしました。

孤児の少女の成長や人生は、赤毛のアンや、

花子とアンの、見習いの少女が華族さまの友達と出会う話にも似ていたなと

思い出したのでした。


しかし、引き寄せの法則はあるのかなと驚きでした。


久しぶりに思い出していたら、偶然待合室でみつけました。


うちの競走馬のぬいぐるみちゃんのひとつも、

かわいくて、ムーミン顔ですが、

キャンディのキャラに性格もイメージしていたかもです。


キャンディに似た女子が周囲に複数いたのって、

よき青春?

(*´∀`)♪