4月12日付日経MJ~
生花店で、蘭の買い取りをしてる企業が紹介されてた。
事務所開きなどの、お祝いの定番「ラン」
花が終わると、残念ながらそのままほったらかしにされることが多い。
知識と設備がなければ、育てるのは困難。
助かる…
そして、枯れ果てた鉢を見て痛んでた心も救われる。
もちろん、鉢やワイヤー、土など、どうやって処分するかという悩みからも解放。そして、エコ
売った後のサービスでの差別化ですね。
ちなみに、添付写真は先日クライアントさんの開店祝いに贈ったもの。
お花屋さんからの請求書に、この写真が同封されてた。
そういえば、今まで何度となくお花を贈った時、ほとんどは電話での依頼か、店頭での予約だった。
で、実際にどんなモノが贈られたかを知らなかった
考えてみれば、私は相手に失礼だし、お店も顧客に対して「売りっぱなし」
この写真のおかげで、クライアントさんからのお礼の電話にも、スムーズに会話できました。
なぜか頂いた時は、相手が「この花」を自ら選んだと思い込んでお礼言っちゃうものだし…
「あぁ…そんな感じの花が届いたんだ…」とは言いにくいし
お花の写真を見て、うれしさを共有できた気がしたな


