記憶障害だから ブログに頼ろうてなわけで、過去のブログから
2017-04-27 13:26:21
忘れもしない、過呼吸の苦しさ、思い出した。
2013年ごろかな、今ここにいる部屋にて、夕方
ちょうど家族がでかけているときに、それはやってきた
姑が離れにいるんだけど、呼吸が突然苦しくなり、
歩けないため、はって、はうようにして、玄関を出て、
義母に助けを求める。
同居 義母 、まーったく頼りにならない。苦しさもわからないから、
横になるか、救急車呼ぶか、まーったく、判断ができない。
あのときの苦しさ、なんだったんだろうか。
自営業をばんばんに仕事で配達で、かけまわっていた主人を、
なんとか呼んで そのまま病院へ。
でも主人はまた配達へ、、私は数十分、待合室で放っておかれます。
こんな苦しいのに、、看護婦さんは、
「はい、これつけて、ゆっくり呼吸してね~」とマスクを渡され、
終わり。
え?こんなんで、終わり?
こんな死にそうなくらい苦しいのに????
確かに、その処置で、苦しいままに、呼吸を整えていると、
だんだん楽になり、、ああ、これが過呼吸なのね。

