見えない恐怖との闘いは、うつ病であり、パニック障害であり、適応障害であり、発達障害、
対人恐怖症であり、HSPであり、この現代、誰にでも当てはまる
怒りうる症状でしょうね。さらに、おなじみの芸能人ですら、次々と消えていく。
私はもう50代 数十年も
見えない敵に、苦しめられている。呪縛?なんで?
悪夢という敵、 脳
が 悪夢をみさせるの、幸せな時が、思い出せない。
もうそろそろ終わりたい、疲れた、、、
記憶障害があるから、思い出せない。
主人は出会ったころの27歳からのわたしと、知っている。
わたしの知らないわたしを記憶してくれている。
それを聞いても、わたしは、思い出せないのだ。
特に一人暮らしだと話す相手もいないので「妄想」は強化されていくばかり。そんな時、家族がいる人が羨ましいと思いながらも、一方で、家族がいるからこそ追い詰められた人も多く知っている。夫がリモートワークになったのでDVから逃れられなくなった女性や
、四六時中顔を合わせている中、親の虐待が激しくなった子どもたち。そんなふうに多くの人がストレスを抱え、コロナという「見えない敵」の脅威に日々晒されている。そんな不安でいっぱいの日々に、「なぜこの人が」と芸能人の訃報が幾度ももたらされる。「平常心でいろ」という方が無理な話だ。