2000年に同居してからまず、異常だと思ったのは
義母のヒステリーもですが、電話をかける回数が異常だったこと。
それはどうやら、舅が健在だったときからも、続いていて
たまに義母から
「ぱぱさんからよー怒られてねー電話かけすぎるて」
て言葉からも、治ってない状態だったんですね。
あのころの義母は血走っている、きちがい、とまらない
という言葉が向いている。
落ち着かない、つねに電話をかける、しかも友人でなくて、
庭師とかの業者さんへ、どうにもくだらない電話なんですけどね。
それが、留守電であっても、かわらない。
留守電が終わっても、しゃべり続ける。。。
電話代は、あの頃義母もちでしたが、、、そら恐ろしい。。
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