9月2日
スターターモーター交換・E/G&A/Tゲージ交換・フリーセーフティー点検→HPベルト交換
厚木で裏切られ、悲しい思いをしたのできっちり見てもらうことにしました。
スターターモーターASSY交換 ¥11,700
スターターモーター ¥48,000
オイルレベルゲージ ¥900
オイルレベルゲージ ¥4,800
フリーセーフティー点検
HPベルト交換 ¥4,500
HPベルト>5565 ¥1,100
サイドブレーキケーブルに錆あり
で、TOTAL¥74,550を払ってきました...。でも、治って良かったとしみじみ運転。が、車庫入れ中不自然な液の後。これは、エアコン? クーラント? ひょっとしてLHM? 触った感じはLHM... 来週直すかなぁ。。。
9月 9日(救急の日) LHM漏れ。。。
またもや、オイル漏れです...。いつものお約束の位置なのですが、6月に修理したL字型パイプの上から漏れています。
厚木で裏切られ、悲しい思いをしたのできっちり見てもらうことにしました。
スターターモーターASSY交換 ¥11,700
スターターモーター ¥48,000
オイルレベルゲージ ¥900
オイルレベルゲージ ¥4,800
フリーセーフティー点検
HPベルト交換 ¥4,500
HPベルト>5565 ¥1,100
サイドブレーキケーブルに錆あり
で、TOTAL¥74,550を払ってきました...。でも、治って良かったとしみじみ運転。が、車庫入れ中不自然な液の後。これは、エアコン? クーラント? ひょっとしてLHM? 触った感じはLHM... 来週直すかなぁ。。。
9月 9日(救急の日) LHM漏れ。。。
またもや、オイル漏れです...。いつものお約束の位置なのですが、6月に修理したL字型パイプの上から漏れています。
結構な量が噴き出しているようで、1晩で新聞紙1枚分の大きさに円が出来ます。金具で締め込みましたが、漏れはどうにも止まりません...。3時間なんやかんややっても、漏れの量が少なくなっただけでした。HさんにLHMを頂きましたが、ちょっと自走できそうもない状況になってます。
上の写真で説明しますと、上のパイプ(青矢印)部から漏れています。止まっているホースバンドの位置を変えたりしましたが、効果はいい具合に上がりません。
9月10日 第2回 LHM漏れ修理
漏れ位置ですが、リターンホースとL字型パイプをつなぐ金属部から漏れています。
(1)リターンホース側の差し込みが甘いと考え、金属部をさらに押し込む
(2)リターンホースの口が広がって劣化してると考え、1センチ切除し押し込む
をやりました。もちろんホースバンドで止めます。効果はあるようで、エンジン停止状態で5分に1滴。アイドリング中で30秒で1滴垂れてきます。これで良いか悩みましたが、却下しました。
(3)ホース同士をつなぐ金属パイプを外す
上の写真で説明しますと、上のパイプ(青矢印)部から漏れています。止まっているホースバンドの位置を変えたりしましたが、効果はいい具合に上がりません。
9月10日 第2回 LHM漏れ修理
漏れ位置ですが、リターンホースとL字型パイプをつなぐ金属部から漏れています。
(1)リターンホース側の差し込みが甘いと考え、金属部をさらに押し込む
(2)リターンホースの口が広がって劣化してると考え、1センチ切除し押し込む
をやりました。もちろんホースバンドで止めます。効果はあるようで、エンジン停止状態で5分に1滴。アイドリング中で30秒で1滴垂れてきます。これで良いか悩みましたが、却下しました。
(3)ホース同士をつなぐ金属パイプを外す
ここまできたら、徹底的に癌を取り出すしかありません。
(1)ホースバンドを外します。
(2)リターンホースを引き抜きます
(3)L字側も引き抜きます
外した金属パイプ(右写真上)を見たところ、パイプのリターン側が綺麗に切断されていません。しかも、若干四角く変型しています。ホースバンドやペンチで変型した可能性もありますが、漏れの原因となっている様です。
そこで、まず徒歩15秒のGSTあざみ野店へ。純正でなくても良いことを告げると、ブレーキホースを加工して作って頂けました(右写真下)。しかも、「頑張って下さい!」って。ありがとうございます。日が暮れてしまったので今度の金曜日にでも作業してみようと思います。
いつも、作業は自宅でやっているのですが、青空の下の方が光が入って、とてもエンジンルームが見やすいですね。ちょっと暑かったですが、復活の兆しが出てほっとしました。
皆々様、お騒がせしました。
9月16日 第3回 LHM漏れ修理
GSTで作成して頂いたブレーキホースを接続すべく、XMオーナーの集い「XMML off」前に作業です。リターンホースに接続すべく、ディスビを取り外します。そして、リターンホースを上に引き上げると、なんと裂けているではありませんか! その長さ約3センチ。まるまる切断するには長過ぎるので、アロンアルファの登場! まず、パイプを差し込んで、裂け目にアロンアルファを入れ、すぐテーピングします。後は、下に戻してL字型パイプに繋ぎます。そこで、M氏から電話。もう着くとのこと。テストすることなく、ジャッキアップしたまま、家に戻りました。
9月17日 第4回 LHM漏れ修理
I氏に送って頂いた後、駐車場を覗きに行くとなんと、ジャッキがひっくり返っています。雨で地面が弛んだのでしょう。ホースを繋いだ後で良かったです。LHMを1週間ぶりに入れて車高を上げます。するとスクスク上がっていきます。漏れていない様です。ジャッキを外して、また車高を下げてお終い。おやすみ。
(1)ホースバンドを外します。
(2)リターンホースを引き抜きます
(3)L字側も引き抜きます
外した金属パイプ(右写真上)を見たところ、パイプのリターン側が綺麗に切断されていません。しかも、若干四角く変型しています。ホースバンドやペンチで変型した可能性もありますが、漏れの原因となっている様です。
そこで、まず徒歩15秒のGSTあざみ野店へ。純正でなくても良いことを告げると、ブレーキホースを加工して作って頂けました(右写真下)。しかも、「頑張って下さい!」って。ありがとうございます。日が暮れてしまったので今度の金曜日にでも作業してみようと思います。
いつも、作業は自宅でやっているのですが、青空の下の方が光が入って、とてもエンジンルームが見やすいですね。ちょっと暑かったですが、復活の兆しが出てほっとしました。
皆々様、お騒がせしました。
9月16日 第3回 LHM漏れ修理
GSTで作成して頂いたブレーキホースを接続すべく、XMオーナーの集い「XMML off」前に作業です。リターンホースに接続すべく、ディスビを取り外します。そして、リターンホースを上に引き上げると、なんと裂けているではありませんか! その長さ約3センチ。まるまる切断するには長過ぎるので、アロンアルファの登場! まず、パイプを差し込んで、裂け目にアロンアルファを入れ、すぐテーピングします。後は、下に戻してL字型パイプに繋ぎます。そこで、M氏から電話。もう着くとのこと。テストすることなく、ジャッキアップしたまま、家に戻りました。
9月17日 第4回 LHM漏れ修理
I氏に送って頂いた後、駐車場を覗きに行くとなんと、ジャッキがひっくり返っています。雨で地面が弛んだのでしょう。ホースを繋いだ後で良かったです。LHMを1週間ぶりに入れて車高を上げます。するとスクスク上がっていきます。漏れていない様です。ジャッキを外して、また車高を下げてお終い。おやすみ。



