古いアルミのあるあるですが、、、

クリア塗膜?色入ってるん?
それを通り越して腐食が進んでます。
前後ホイルハブも苦労したとこですが
取り外してる間に磨いてやりましょう!
400番から始めて

800
1000
1500
2000
と進めたけど無茶苦茶時間かかります
やったことのある方なら
「だよね〜〜〜」と共感していただけるかと(笑)
休憩時間や昼休みなんか、あっと言う間ですわ
やってて思ったのは、耐水ペーパーもメーカーが違うと番手に差があるイメージでしたね。
とにかくひたすらスリスリ。

これ、1日分(笑)
コンパウンド、青棒、ピカール、、、
などなどベビーサンダーにフェルトバフをセットして仕上げ。
クラッチカバー、ジェネレータカバー、スプロケカバー、それぞれ2日以上かかりまして、まるまる1週間で、ようやく終了。
文字列にペイント入れて完成

ボルトの逃げ穴、、、あきらめました。
下側の見えないところも手抜きっす。
自分に甘いわたくしは
「他との兼ね合いもあるから、このへんで良いのだ!」と言い聞かせるのでありました。
教訓
ペーパー掛けで、番手を上げていく時は
その番手で取り除けるキズはしっかり取っておくこと((汗))
焦って次の番手に行っちゃうと労力が半端ないです
トホホ(ー_ー;)