三連休 初日
右側のブレーキエア抜きから開始

母ちゃんに、踏んでもらうも、ぜんぜん抜けない!
右後ろ、右前、交互にやつてみるけど、なかなか圧がかかりません、、

悩みに悩んでるときに、

母ちゃんの足元見て

愕然、、、


クラッチペダルに足掛けてはります!

うそやろ(汗)
先週反対側やったがな!!!

と、文句言う元気も出ません

すでに暑さで、へろへろ(笑)

いきなり出鼻をくじかれましたが、気を取り直して、ミッションオイル投入

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このあと、マフラー外して
インマニ、エキマニ撤去。
嫌なところから、クーラントの滲み

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インマニに冷却水を循環させる穴ですが、タップたてて、メクラボルトをねじ込んでおいたのてすが、どうやら、密着性が悪いようです
組付け前に対策しなくちや〜ですね

ここで、暑さに勝てず土曜日終了


さてさて
純正エキマニが、ポッキリ折れてから、スポーツマフラー的な物を装着してありますが、
お受験に向けて、触媒を付けなくちゃOKもらえません(汗)

で、ずいぶん前、バイクキャブを載せる時に、寸法確認用に入手した仕様不明のノーマルエキマニを使うことにしました。
1300用なのか、1500US用なのか、わからんけど、そいつの下に触媒をぶら下げる作戦です。
マフラーは、ベルトーネ純正を使います
純正と比較して、どこをどーしたら簡単に加工できるのか?
それを考えるだけで、どんどん時間が過ぎてしまいます。
左のが、純正スタイル

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耐熱バンテージを巻いた下のフランジに、マフラーが接続されますのて、向かい合わせで、だいたいの位置を、確認してます

これを用意してから、数カ月(笑)

どうしたもんだろ〜〜〜

って、先送りしてたもんですから
なーーーんも思いついてません


あちこち見てるうちに、マフラー側のフランジと、新しい触媒の入口側フランジのピッチが、かなり近いことに気づきまして
逆立ちさせて接続すれば、簡単じやないですかね〜?なんて、、、

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そうなると、新しい触媒の上になる側と、エキマニの接続方法が問題

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球形のフランジだし、そいつを切った貼ったで移植

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午前の部、、、終了


暑すぎます〜〜〜