ここ数日、朝夕とても爽やかになり
休日出勤の今日は、久しぶりに屋根を開けて走りました!
やっぱ、気持ちいいっすねー

今年の夏は、結局のところ問題発生もなく、やれやれです(笑)

強いて言えば、消費電力の大きさに比例してアイトリングが落ち込む症状だけは相変わらずですが、アイドリング回転を「1000チョイ」くらいにすることで、全ての電動FANが起動しても 200回転くらいの低下に収まり、ブルブルガタガタすることなく耐えてくれています。

この↑症状は、アイトリングのパワーって言うか、トルクって言うか、、、そこらへんが もう少し力強ければ落ち込みが少なくなるのはこないだまでの「4キャブ」で実績があります
で、もう少しパイロットスクリュ関連で調整する余地があるんだけど、
そこに立ちはだかるのが、冷えてる時と完全に暖まった時の「気化」の違いです。
キャブの温度よりも、インマニの温度が影響して、燃調がずいぶんと変わってしまうわけです

そのあたりは、おいおい対策しなくちゃっす。

さてさて、先日タルガトップの裏に、薄手のクッション材を貼り付けて、走行中のガタピシが改善されましたが、先輩からのアドバイスで、金具調整をしてみることに…
せっかく、屋根を外してるからね(笑)

イメージ 1

↑ビフォー↑
↓アフター↓

イメージ 2


タルガトップのひっかかるプレートを3mm程度後退させました。

…で、帰宅路のテスト。
いつもの道を、いつもの速度で

クッション材で半減したガタピシが
ほとんどなくなりました
もっと凸凹な道だとわかんないけど、いつもの速度では、ガタツキ解決です

いやー   嬉しいっす!

センパイ!  あざーーっす。


今日はもうひとつ 試してみた
ダッシュボードに、濃いグレーのパンチカーペットを置いてみたんよ
なぜかっっうと、、、
御天道様の角度によって、ダッシュボードの反射がフロントガラスに写りこんて、めちゃ怖い時があるんです。

そんで、たまたま仕事で、濃いグレーのパンチが余ったから、
おぉ?これなら表面がテカテカしてないし、反射しないかも?
なんて、安易な発想(笑)
紙で型どり

イメージ 3


ハサミでちょきちょき
とりあえず、接着しないで置くだけ

イメージ 4

↑この写真だと↑カバーしてないところは蛍光灯の光が反射しまくりです

イメージ 5

今日の帰宅時は日没後だったから、結果わからず(笑)

しばらく、敷いておくことにしまーす

さぁ、明日の仕事の出来次第で、3連休が休めるかどうか、、、

瀬戸際っす。