先日記事にした、ヒーターブロアのスイッチの件
抵抗を入手しましたので、暫定テスト配線してみます。

4Ωです、送料込みで500円以下でした~~(*^^)v
現状では「強」の配線を遊ばせてあり、1段階目の「弱」でONしてます。
当然、モーター直結ですからフル運転ですね~~。

実は、さっきこの配線をやり直す時に「噴出し口」から中を覗き込んだのですが、そしたらモーターに接続された配線が見えたんです。
3本あるはず?なのが、やっぱり2本しかありません、ここから顔を出してる「青と黒」そのままの 2本線です。
てことは、元々、ヒータレジスタは、どこかに仕込まれていたはず???
とにかく見当たりませんので、初志貫徹(笑)

一応、ヒューズを介して供給ってことにしときます。
この抵抗は、放熱の為にアルミの外装を備えてますが、どれくらい発熱するのか全くの未知数でして、取り付け面に断熱材を挟み込もうと思います。
・・・・で、ちょうどキャブに バキバキに割れたベークライトがくっ付いてますから、それをノコギリで 切り取って使うことにしました(笑)

もし、ノーマルのキャブに戻すならアルミ板で工作しなくちゃ・・・ですね。
形を整えて、、、と言うほどではありませんけど、、、穴も開けます

使い物になるのかどうかわからんので、
簡単に取り付けられる場所にしときます。
ま~~ ここなら足が触れることもないかな・・・・ (^_^;)

スイッチON!
ぶぃ~~~~~~~~
う~~ん、、、3Ωくらいでよかったかもしれません。 (-_-;)
暫定的ですが、2段階切り替え可能となりました。
連続運転で、どれくらい発熱するのか?
それはまた 追々 ネタにしようと思います。
ちなみに、気になるところ「6」に付随する気になるところがあるんですよね
そこには以前のオーナーさんの「苦労の跡」もうかがえますwww
まだまだ やらなくちゃいけないことが 続きます~~~~