こないだ、直したつもりの室内灯(ドア内臓)ですが、、、

ドアの開閉「6回目」にして、やはり 割れていた樹脂パーツのせいで
スイッチ内部の稼働部分が、ビロロ~ンで、、、、 アウトです。


てことで、、、、、

気になるところ  「5」がリターンなのでありました (笑)


でも、ちょうど良かったんです!

先日、「これでいいだろ?」って思って配線をつないだところですが
マニュアルの配線図で確認したところ、間違ってたんです

イメージ 1






















簡単に言うと、配線は3本。
①常時12v の 電源線   ( 電球 一次側 になります )
②ボディアース線   任意のON・OFFスイッチ用のアース線です
③ドアスイッチにつながる線


と↑3種なので 、↓このように なりますです!
イメージ 2














ドアスイッチにつながる線は、結局はボディアースになるから
電球の2次側になる二本は、どっちが どっちでもOK っすね!

こないだの接続方法だと、ドアスイッチから逆に12vを追加しなくちゃ
いけないところでした、、、、

(^_^;)    気付いてよかった~~~  (笑)


そんでもって、、、、
割れてる樹脂部分を、2液の接着剤で補強しておきました。

あと、任意スイッチの稼働部分が少しでも軽く動くように
シリコンスプレーを しゅ~~~ しておいた。

接着剤が硬化するのを待って、再装着
イメージ 3























ドアを開けば点灯。

ドアを閉じて、任意でスイッチをONにしても、当然点灯。

さて今度は、ドア開閉に「何回」耐えられるでしょうね (爆)

なんとか、助手席側の樹脂も直したいなぁ~~~

つづく