やっぱ、アラウンド50な わたくしとしましてゎ、、、、、
もうちぃ~~っと 静かなマフラーが良いわけで(笑)
今でも、家の前の坂道を押して
下り坂で おもむろにエンジンスタート!
アイドリングのまま~~表通りに出るまで・・・・
・・・みたいな(;^_^A アセアセ
今は、まだ寒くないからいいけど
これから、冬になると エンジンかけて 即発進!
な~んてのは なかなかどうして 出来ません。
いわゆる「暖機運転」てなヤツを 行わなければいけないのでありんす。
当然、多少なりとも 回転数が上がります。
「おじさん」的に もう少し 考えてみましょ~~~ v(^^)v
そこで、「スーパートラップ」ってのを少しでも消音してやろうと思います。
現在、どんななってんの????
(・_・?) ってことで、、、、外してみました。

ディスクは4枚仕込まれていましたが
左から2枚目のディスクは「めくら蓋」で 実際は3枚目にセットされてました。
てことは、このマフラーの特徴である「ディスクの隙間から排気」の状態は
かなり、「消音方向」へ ふったものであるわけです。
今日は、試しに上記の写真のように 一番最後に仕込んでみました
並べて比較すれば わかるかもしれませんが
ちょっと わからないですね~~~
ディスクの奥は「ストレート構造」です。
消音部を 引き抜いてやろうと ペンチではさんで ひっぱってみましたが
かなり キツキツで収められているのか、どこかでくっつけてあるのか?
簡単に抜けそうにありませんでした。
それよりも、、、ディスクを取り外すときに 取り付けボルトが
焼きつきを 起こしてましたので 折れてしまいました。

このトラブルは「取り付け時に耐熱グリスを塗らなかったから」らしいです。
もう 遅いけど、、、モリブデン塗って 戻しておきました σ(^◇^;)
消音部は どれくらい奥まであるのか 覗いてみます

ほぼ、サイレンサー全体に 仕込まれてます。
さてさて、、、、この口径。
確かに 排気抵抗は なさそうですが、、、、
結局のところ、最後に取り付けるディスクの隙間を見ていると
ここが、こんなに太くなくても 良いわけに思えてくるのであります。
思い起こすこと30年前(笑)
お小遣いをためて買った400cc用「ヨシムラ手曲げ」の排気口は
親指くらいの太さしかなかったように思います。
400ccでも それで十分なんですよ。
じゃ~~~ これも もう少し細くしてみたら ええ感じになるかも?
・・と思ってたら
こんな記事発見。
とりあえず、、、近々 これ作ってみよ~~~~~
でも ほんとに最優先なのは、、、、、ケツの痛いの かんとかしなきゃ(T.T)
かも~~~ (自爆)