㈱中恒 秋 久美子のブログ

㈱中恒 秋 久美子のブログ

大阪市内で機械工具の販売もしている中恒は加工と工事に力を入れていきたいと思っているのです。

おはようございます。

㈱中恒の秋 久美子です。

 

企業の電話番号でよく目にする「0570」と「0120」という4桁の数字。

それぞれ何を意味するかご存知でしょうか。

「0570」はナビダイヤル、「0120」はフリーダイヤルという名称で、NTTドコモビジネスが提供するサービスで、それぞれの機能やちがい、利用方法は下記になります。

 

確かにフリーダイヤルなら電話料金がかからんとしか知らなかったなって。

ナビダイヤルですってなんか最初に聞こえる電話もあったなあってぐらいしか知らなかったです。

 

ちがいは通話料金の負担先

 

コールセンタなどの企業の問い合わせ窓口の電話番号としてよく目にするのが、ナビダイヤル(0570)とフリーダイヤル(0120)です。

どちらも電話番号の最初の4桁に割り振られている数字ですが、それぞれちがうサービスの番号となっています。

この2つの番号のもっとも大きなちがいは通話料金の負担先です。

ナビダイヤルは、発信者が通話料を負担し、フリーダイヤルはかかってきた電話の通話料をフリーダイヤルの契約者が負担する(着信課金)のサービスとなります。

消費者(企業に電話をかける立場)としては、この通話料金の負担先のちがいだけ抑えておけばよいですが、ナビダイヤルやフリーダイヤルの導入を検討している企業の場合は、より具体的な機能や、活用シーンについて、知っておく必要があるでしょう。

 

ナビダイヤルの特徴

 

では、一般通話からナビダイヤルに変更するとどのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは3つのメリットを紹介します。

一つの番号で全国受付が可能

ナビダイヤル最大の強みは一つの専用電話番号(例:0570-◯◯◯◯◯◯)で全国複数の拠点・オフィスでの受付が可能になることです。これにより、複数の拠点を持つ企業でも、拠点ごとに固定電話を持つ必要がなくなります。特に有効なのが問い合わせ窓口やコールセンタとしての利用です。全国どこでも一つの番号で電話を受けることができるため、顧客の混乱を防ぐことにもつながります。

多彩なルーティングが可能

多彩なルーティングが可能なのもナビダイヤルの特徴です。発信地域・発信端末や電話番号などで受付先を変更し、電話を効率的に受付することが可能となっています。これにより、事故対応といった地域性の強い問い合わせに対しても、最適な場所にある拠点で対応することができます。

IVR(音声自動応答)の充実

時間帯や用件に応じてIVRでコールの振り分けを行い、コールセンタ運用を効率化することが可能です。

その他にも、受付回線数の変更や、各種ルーティング、ガイダンスの変更がWeb上でリアルタイムに設定・変更できるなど、ナビダイヤルは、企業の問い合わせ対応やコールセンタ業務を最適化するための機能を有しています。

 

フリーダイヤルの特徴

フリーダイヤルにもナビダイヤル同様、ルーティングやIVRの機能はありますが、もっとも大きな特徴は、着信課金であるため、顧客が通話料金を気にすることなく、電話がかけられることです。電話をかけるハードルが下がるため、顧客とのリレーションが築きやすくなり、問い合わせ件数の増加や、顧客満足度の向上も期待できるでしょう。また、フリーダイヤルの「0120」は、認知度が高く、信頼感の醸成にもつながります。

企業にとって、ナビダイヤルやフリーダイヤルは、通話料金の負担先こそ異なりますが、問い合わせ窓口やコールセンタ運用の効率化につながるサービスです。

もし問い合わせが多いにも関わらず一般電話を使っているのであれば、ナビダイヤルやフリーダイヤルへの変更を検討してみるのも一つの方法かもしれません。

 

docomo Business Wachの記事 ご存知ですか? 0570と0120のちがい より

 

おはようございます。

㈱中恒の秋 久美子です。

 

この頃汗をかいた日の次には寒くて窓を閉めるみたいな寒暖差が結構激しいですね。

調子が狂う人が多いので気を付けて下さいね。

 

 

 自律神経が乱れる“寒暖差疲労”について

 

都内のクリニックでも、朝晩と日中の寒暖差や、夏からの疲労の蓄積で自律神経が乱れ、だるさやふらつきを訴える人が増えているそうです。

いとう王子神谷内科外科クリニック 伊藤博道院長:
寒暖差によって自律神経が揺さぶりを受けて疲労してくると、自律神経の調節機能が落ちてしまいます。

それにより血流や血圧、脈拍などが変動して、様々な症状が起こってくる。

 これが「寒暖差疲労」です。

主な症状としては▼倦怠感▼頭痛▼めまい▼メンタルの不調▼胃腸の不調などが挙げられます。
 心臓病など基礎疾患がある人は、血圧に影響する場合があるので特に注意が必要です。

いとう王子神谷内科外科クリニック 伊藤博道院長:
基礎疾患があり、血圧を下げる薬を飲んでいる人などは血圧が乱高下しやすいので、心臓のダメージが出たり脳血管障害が起こったりしやすくなっています。
普段しっかりとコントロールできている人も、血圧の薬とのミスマッチが起こりがちなので、本当に注意が必要です。

 

“寒暖差疲労”対策は

伊藤院長によると、日中と夜間で寒暖差があるこの時期は、就寝時に体を冷やさないことが大事です。
敷布団に保温性の高いものを使って背中が冷えないようにしたり、パジャマがめくれて腰が冷えないように、厚手で丈が長いものを選んだりするといいそうです。

伊藤博道院長:
床面は温度が下がりやすいので、そこから熱がどんどん逃げてしまい、朝ひんやりとしてしまいます。寝相の悪い人は特に、長めのパジャマなどを着た方がいいと思います。

また、気温が低い朝にはスープやみそ汁などを飲んで体を温め、夜も39℃~40℃位の湯船に浸かってしっかり体を温めるようにしましょう。

 

効果的なストレッチ

自律神経を整えるには、ストレッチも効果的です。

◆耳たぶをつまんで10回まわす
 耳を刺激することで自律神経中枢の血流を良くする

◆両腕を上げて肩甲骨を引き寄せ10秒間キープ
頭部の血流が良くなり自律神経を整える効果がある

伊藤博道院長:
1日3回ほどやっていただければいいと思います。
肩甲骨と肩甲骨の間が寄るように、菱形筋に集中してやると効果的だと思います。

(ひるおび 2026年10月27日放送より)

おはようございます。

㈱中恒の秋 久美子です。

 

何かある前にサービス停止してまで対応してくれる企業さんがいるんだなって。

 

下記いただいたメールです。

 平素は(一社)日本鉄道車両機械技術協会の活動にご理解、ご支援を賜り厚く御礼を申し上げます。 

 

 現在、当ウェブサイトで使用しているソフトウェアに重大な脆弱性が発覚したため、サービスを一時停止しておりますが、対応に時間を要しており、申し訳ございません。
 

 本措置は、リスク回避を目的とした予防的な対応ですのでご安心ください。
 

 会員各位にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 サービスの再開につきましては、準備が整い次第、改めてお知らせいたします。

 

 尚、協会誌「R&m」につきましては、電子会員各位の皆さまに別途お届けする方法を検討中です。

 

PHPのことを聞いてからそんな経ってないのに、データが漏れたわけでもないのに早いうえにサービスを一時停止してまで対応してくれるのがすごいなって思います。