Café Vólta Hagastadenふたたび
乳がん健診の前に腹ごしらえ、ということで病院近くのCafé Vólta Hagastadenでランチ。
本日のスープ139クローナ也。グリルサンドイッチも付いてくるYO.
これは確かブロッコリーと長ネギのスープだったかしら?
子供が「うへぇ」っていいそうな野菜感たっぷりの味でしたが、
妙齢の私の胃に沁みた。
こういうのがいい。
ボーッとランチしていたら、目の前でナンパが始まって目が離せなくなりました。
やーん!
青春ー!
初々しい〜!
あんまりジロジロ見るのもアレなんで節目がちに、でも耳はダンボでしたよね。
若い2人に幸あれ。
ちびたんやブーブーさんも、将来はこんな風にドキドキしながら女の子に話しかけるのかしら?と妄想特急が止まらない。
さて、
妄想特急から下車したあとは、現実に戻り病院へ向かいます。
↓私が向かいましたのは、この近代的なシャレオツ建物ではなく、年季入ったボロめのビルです。
待合室で待っていると名前を呼ばれるので個室に入る。
ナースみたいな人から、名前やパーソナルナンバーを聞かれるので、
それに答えながら目の前で服をバンバン脱いでいきます。
恥じらいとか微塵もありません。
年取るって楽になることが増えていい。
先日、この時の検査結果が届きまして、異常なしってことで良かったです。
帰りはバス。
↓このギンギラギンの建物(研究所)の前からバスに乗って帰宅。
おわり


