日本へ里帰り2025年夏(食べ物編)
日本では当然食べまくった。
実家に着いて翌朝。早起きしてしまったので、近所のセブンへ。
抹茶クリームの何かを発見。シュークリームみたいなで美味しい。
スウェーデンでも近所にこれが216円で売っていたらな、と妄想する。
母の誕生日に父が「銀座おのでら」のお寿司を調達してきた。はい美味しい。酢飯が茶色かったYO.
お肉と鰻という組み合わせ。
スシローには当然行った。3回くらい行った。
高速のサービスエリアかなんかのとろろそば。はい美味しい。
軽井沢の丸山珈琲本店も行った
軽井沢のShozo Cafeも当然行く(当然って何?)
ハタチそこそこの時にバイトしていたお店の焼きカレーを食べる。
当時の同僚は誰もいなかった(そらね)。
オタク君と年金事務所帰りにランチ
家族旅行で行った秘境で夕飯。この後の写真が一切ないところが食いしん坊たる所以。
ブーブーさんが気に入っていた駅弁の鮒寿司。
スーパーのおこわ弁当が500円!これは一体何事?
老後のランチは毎日これでいいわ、と思うなど。
焼肉LOVEのちびたんの勢いにつられて焼肉。
とんかつは当然食べる。
こうやって、ちょこちょこと色々食べたい願望を叶えてくれる素敵ジャパン。
スウェーデンも見習ってほしい。
子供達は、毎朝メロンパンとじいじのスープを食べていた。
毎日のメロンパンの補充が大変。
母はメロンパンを買い込みすぎて、セブンの人に「メロンパンお好きなんですか?」と聞かれたらしい。
じいじのスープとは、父が毎朝作る野菜たっぷりのスープだ。
母の夕食は、餃子と煮込みハンバーグと煮魚がいっぺんに出てくるという盆と正月がいっぺんにきたみたいな食卓で、
たらこや塩辛などのおつまみ系もチョコチョコあるのが「実家!」って感じだった。
そして晩酌は毎晩。
他には、うなぎ、タコの唐揚げ、Mr.Waffleのワッフル、母の焼き茄子、笹の葉寿司など食べられて満足。
今回はラーメンと銀だこを食べてないな。
ブーブーさんは、オムライスにかかっているデミグラスソースに感動し、
母の作った冷やし中華を気に入っていた。
美味しいものだらけの日本からスウェーデンへ戻り、
近所のスーパーへ行ったけど「買いたいものや食べたいものが何もない!」という緊急事態発生。
そして、日本の物価から戻ると、スウェーデンの全部が「高っ!何これ高っ!」となって、もうスウェーデンでは何も買いたくない気持ち。
そのうちスウェーデンの物価にもまた慣れるんだろうけど、しばらくは適応障害ですわ。
つづく














