エストニア・タリン1人旅(買い物編)
タリンはハンドメイドのお店が多かったのだけど、
中でも良かったのは、職人達の中庭にあった木製品のお店。
店内に入ったら木の匂いが爽やかで深呼吸しました。
Puu- ja Putukapoodってとこ。
木のキッチングッズも良かったんだけど、私は木のヘアアクセサリーを買って満足。
初日にランチしたオルデハンザのお土産コーナーにあったシナモン&オレンジキャンドル(10ユーロ)の匂いは、さわやかサワデーでした。
Viru門近くのPrismaっていう24時間スーパーにはお世話になった。
スウェーデンで24時間営業店はあと100年経っても出てこないだろうなぁ。
ま、出来たとしてもスウェーデン人はロボットにやらせそうではある。
Prismaで買ったお土産達。スープはちびたんが喜んでいました。
ひらがなで「はちみつ」って書いてあったから買ってみた。
安売りスーパーRimiはもちろん通った。
ホテル用のお水や家族へのお土産を購入。
タリンのスーパーはパック寿司が売られていたので羨ましかった。
スウェーデンのうちの近所のスーパーにはこんなの無いので。
辛いポテトチップスはちびたんに。オタク君にはナッツやプロテインバー。
甘いもの好きのブーブーさんにはクッキー。
自分用にSakuビール。青いSakuビールはスウェーデンの酒屋でも買えるのだけど、値段が全然違うので。
SakuビールはRimiだと0.9 ユーロで買える。
Viru門近くのショッピングモールViru Keskus内のHan's Street Foodが美味しそうだったので、次回行きたい。
なんで入らなかったかというと、同じエリアにSamsa Family Bakers を見つけてしまったから。
Samsa Family Bakers ウズベキピラフが美味しいお店で、マーケットに出店している。
そのお店がここにもあったので、また食べた。
Viru Keskusと同じエリアにあるKaubamaja Toidumaailmっていう食料品スーパーも良かった。
やや高級路線ではあるけど高すぎないってところが、成城石井みたいだった。
関西だとIkariスーパー的な?
このフランスのクッキーが凄い美味しかった。
特にレモンとチョコチップ。しかもセールで1.5ユーロくらいだったのも最高。
パッケージのイラストもいいじゃない。
パンナコッタとかマンゴームースとか美味しそうな冷たいデザートが並んでいて、タリンの人はいいなぁと思ったり。
スウェーデンにもあるっちゃあるけど、アホみたいな甘さな上に美味しく無いので。
店内がおシャン。
Balti Jaama Turgっていうマーケットの2階、エレベーター前のお土産屋さんで買ったポストカードが衝撃の可愛さだった。
1枚1ユーロ。お店の人も笑顔で感じよく、タリンのマグネットも買ってしまった。
タリンの物価はスウェーデンに比べてだいぶ安めで嬉しい。
まだまだ続く














