エストニア・タリン1人旅(マーケット編)
タリンのマーケットへ行きました。
Balti Jaama Turgってところ。
ここで大好きなウズベキピラフのお店を見つけたのです。
SAMSAってお店。
ウズベキピラフはお米を愛する日本人だったら死ぬまでに絶対一回は食べた方がいいですよ!
本当に美味しいので!
マーケットといえば、の魚屋さん。
いくらの様な品を見つけてガン見。
ただ、冷蔵品だからこれが仮にいくらだったとしても
お土産には買えないだろうとは思ったけど。
マーケットといえば、のフルーツ。
クレープ屋さんもあったり。
美味しそうなもので溢れていましたよね。
マーケット最高か。
スーパーらしき店も見えた。入らなかったけど。
Biomarket
美味しそうなケーキもたくさん見かけた。しかも3€とか4.5€とかの価格も嬉しい。
2階もありまして
だだっ広いところに、洋服屋、コスメ、古着屋、アンティークショップなんかが並んでいました。
2階のオーガニックコスメのお店では、オーガニックリップを買いました。7€。
すごくしっとりして良い買い物だった。
↓マーケットの2階
ところで、タリンの街を歩いていると、すっごい派手色の服や、30年前の?って感じのデザインの服を着ている中年女性をチラホラ見かけました。
スウェーデンではまず見かけないデザインや色と申しましょうか。
シンプルに「その服どこで買ったん?」って思いますよね。
ら。
このマーケットでそんなパンチの効いた服がたくさん売られていました。しかも凄く安い。
↓パンチの効いた服。これは何?ネグリジェ?
スウェーデンではまず売ってるのを見かけない服。
でっかいニセキティちゃんが売られていて「これ誰が買うん?」と思っていたら、
中年女性2人組が買って抱えて歩いていました。
買ってる人、すぐ目の前にいた!
アンティークショップエリア。食器やら、切手やら、なんやらかんやら、古そうーな品揃えだった。
あと、匂いも昔の匂いがした。ま、昔の匂いがわからないんだけど感覚的に。
アンティークショップ近くのドアを開けて外に出たら、子供の遊び場が広がっていました。へぇ。
初めて来た時、子供達をここに連れてきてあげたかったな。
でも、あの時はワンオペで小猿2匹連れで、てんやわんやだったから下調べも出来なかったんだYO!
私はやっぱり、オシャンなモールよりマーケットの方が好きだわと思いました。
まだまだ続く














