Millesgården
上は5月中旬くらいの写真。
ガムラスタンで1番好きな場所です。
日本からの客人と行きました。
さて美術館。
7月のある日、珍しくオタク君と出かけました。
ストックホルムの隣の島にあります。
素敵な邸宅を眺めながら坂道を登るとすぐ着きます。
これはライオン?格好いいなあと惚れ惚れ。
猿がたまらなく好き。仲間だから?
早々にランチです。混み合う前に!
外のテーブルでは小鳥がランチを狙ってくるので、自分のお皿を守りながら頂く。
えらい忙しいです。子供達がいないのに結局ゆっくり食べられない!
この後、下の写真のテーブル席が満席になったのでやはり早めに食べて正解。
みんな小鳥と闘っていました。
私は鮭のグリル?を頂き、オタク君は「アジアなんたらヌードル」とやらを頼んでいました。
メニュー名からしてイケテナイ!と思ったのに、一口もらったら私の鮭より美味しかったです。
見た目と裏腹に美味しい。
この後チョコレートケーキも食べたのだけど、写真のスプーンにオタク君の顔がうっすら映り込んでいたので削除。
たとえぼやけた写真でもネットにそんな写真は載せられない。
子供の顔をネットにあげるとかは考えられない。
ところでオタク君と2人だけでランチするのはとても珍しいのですが、
話す内容が子供達の事ばかり。
これは子供が巣立った後に話す事あるのかな?とかどうでもいい心配をしてしまいました。
さて。
作品ですが、「彫刻で全て表現しているの!?」とか「これどうやって作っているの!?」と感心しきりでした。
下の写真の布の感じとか、この流れを彫刻で!?とビックリします。
普通のお庭かなー?と思ってもヒョコッと彫刻が置かれている。
広いお庭のそこかしこに彫刻があります。
ま、そういう博物館だから当たり前なのだけれど。
「お!猿の惑星!」(違います)
もう笑った。この展示の仕方よ!
そうきたか!この不思議な世界。
ちょっと何してるの!?
ちびたんがお風呂に入る前や、お風呂から上がったときに
まっ裸でこんなポーズをします。そっくりです。
モデルはちびたん?(違う)
なんだか楽しくなってくる。平和でしょう。
緑が綺麗な時期に行くのが正解。冬に行ったら気持ちが落ちそう。
誰かのお家の展示。誰の家だったかなー?(調べようよ!)













