足が痛いのよんの歌
オタク君の仕事がらみのパーチーとやらでおめかしして出かけたんですが
慣れないお出かけ靴を履いたので帰り道はゾンビに。
いつもはナイキのシューズでどこへでも行っちゃうという私です。(会社ではさすがに履き替えます)
お洒落ガール達から大ブーイングを受けそうだ。
よく「本当にお洒落な人」ほど靴に一番お金をかけていると言ったり、
モデルさんが雑誌で「ジーンズにT シャツみたいな楽な服が好きです。でもどうしても靴には目がなくて家のクローゼットには靴が何十足もありまーす」なんて言ってるのを見るとア然。
貴女、足何本あんのよっ!!とツッコミ。
靴は足に馴染んだ履き易いものを、飽きもせず毎日履きたいなー。
でも洋服は、トイレとかで鏡に写る度に見えちゃうから色んなテイストのを着ていたいなー。
と、思っているうさこはきっと、お洒落うさぎではないのでしょう、でもいいの。
つか「本当にお洒落な人」って何さ!何さ!誰がそんなこと決めてんのよ!ananか?
で、ここから本題にー。(えっ!?いまから本題?前置き長っ!!)
で、慣れないパーチー用の靴でゾンビと化したうさこは、一歩あるくのもやっと!
「オタク君、ちょっと休憩ー、もう歩けない。」と休憩を求めたら、「うさこならできる!!You can do it!!」
あれこの会話どっかで聞いたな????
あ”!!富士山だ!あのときの会話だ!
もう歩けない。無理。足が痛い。靴が痛い。などといいながら
そうだ!こんなときは「足が痛いソング」を歌おう。ってことで東京駅構内で即興曲「足が痛くなっちゃたソング」を披露。(作詞作曲う・さ・こ)
「ア、あーしいーがいたーいわーんわーんわーん。いーたくてしにそーよーんよおーーん」(こぶし回してます!気分は演歌歌手)という何のヒネリもないそのまんまの歌なんですけど。
これが結構効く!!気がそれると言いましょうか?
うさこが歌っていたら、オタク君の歌声が小さくかぶってきた。ん?何語?フランス語?
ハモってるあたしたち?
「オタク君その歌なに?やっぱり即興?」と聞いたら
フランス語で「足が痛くなっちゃたソング」だという。正確には「靴が痛いソング」と言ってたかな?なんだそれ?
聞けば、高校1年生の時、フランス語の授業で「簡単なフランスの歌」として習ったそうです。
同級生とみんなでこの歌を歌ったそうです。
ほお、オタク君にも可愛らしい高校時代があったんですね。
ちなみに、高校の時の写真見せてって聞いたら速攻、ヤダと断られました。
、、、あやしいな。見せないとこがあやしいな。マッシュルームカットとかだったりー?
スイスの少年っていうとどうしてもハイジのペーターを想像してしまう。。。
と、いうわけで本日東京駅構内で、怪しげな歌を歌いながらゾンビの様に足を引きづり歩いていたふたり組はアタシ達です。
慣れないお出かけ靴を履いたので帰り道はゾンビに。
いつもはナイキのシューズでどこへでも行っちゃうという私です。(会社ではさすがに履き替えます)
お洒落ガール達から大ブーイングを受けそうだ。
よく「本当にお洒落な人」ほど靴に一番お金をかけていると言ったり、
モデルさんが雑誌で「ジーンズにT シャツみたいな楽な服が好きです。でもどうしても靴には目がなくて家のクローゼットには靴が何十足もありまーす」なんて言ってるのを見るとア然。
貴女、足何本あんのよっ!!とツッコミ。
靴は足に馴染んだ履き易いものを、飽きもせず毎日履きたいなー。
でも洋服は、トイレとかで鏡に写る度に見えちゃうから色んなテイストのを着ていたいなー。
と、思っているうさこはきっと、お洒落うさぎではないのでしょう、でもいいの。
つか「本当にお洒落な人」って何さ!何さ!誰がそんなこと決めてんのよ!ananか?
で、ここから本題にー。(えっ!?いまから本題?前置き長っ!!)
で、慣れないパーチー用の靴でゾンビと化したうさこは、一歩あるくのもやっと!
「オタク君、ちょっと休憩ー、もう歩けない。」と休憩を求めたら、「うさこならできる!!You can do it!!」
あれこの会話どっかで聞いたな????
あ”!!富士山だ!あのときの会話だ!
もう歩けない。無理。足が痛い。靴が痛い。などといいながら
そうだ!こんなときは「足が痛いソング」を歌おう。ってことで東京駅構内で即興曲「足が痛くなっちゃたソング」を披露。(作詞作曲う・さ・こ)
「ア、あーしいーがいたーいわーんわーんわーん。いーたくてしにそーよーんよおーーん」(こぶし回してます!気分は演歌歌手)という何のヒネリもないそのまんまの歌なんですけど。
これが結構効く!!気がそれると言いましょうか?
うさこが歌っていたら、オタク君の歌声が小さくかぶってきた。ん?何語?フランス語?
ハモってるあたしたち?
「オタク君その歌なに?やっぱり即興?」と聞いたら
フランス語で「足が痛くなっちゃたソング」だという。正確には「靴が痛いソング」と言ってたかな?なんだそれ?
聞けば、高校1年生の時、フランス語の授業で「簡単なフランスの歌」として習ったそうです。
同級生とみんなでこの歌を歌ったそうです。
ほお、オタク君にも可愛らしい高校時代があったんですね。
ちなみに、高校の時の写真見せてって聞いたら速攻、ヤダと断られました。
、、、あやしいな。見せないとこがあやしいな。マッシュルームカットとかだったりー?
スイスの少年っていうとどうしてもハイジのペーターを想像してしまう。。。
と、いうわけで本日東京駅構内で、怪しげな歌を歌いながらゾンビの様に足を引きづり歩いていたふたり組はアタシ達です。