、、、と云うのは、スタッフの都合で久しぶりに3歳半健診に出させてもらったんです。

 

いつもの1歳7ヶ月健診は翌日でした。

3歳真っ只中の子たちと1歳後半の子たち、この2年は大きいですねぇ〜〜!!

もちろん個人差もありますが、3歳を過ぎると会話も楽しくなります音譜

 

ママたちの方は〜というと、

下に弟ちゃんや妹ちゃんがいたり、上にお姉ちゃんやお兄ちゃんがいたりとなると、とても多忙な様子汗汗が感じられるし、

お子さんお一人の場合には、時間的にはゆったりしているようではあるもののママの真剣さひらめき電球が伝わってくる、と感じたりします。

 

私事ですが、我が家は長女が3歳8ヶ月、長男1歳11ヶ月で次男が生まれましたので、まさに前者でした。

そして娘のところでは、上の孫が3歳9ヶ月で下の孫が誕生でした。

生まれてから少し経ってから娘が言ったのは、、、「楽になったわーーニコニコ」でした。

一人の子だけを見て〜考えて〜と云うことで、少し窮屈さを感じていたのかもしれません。

けっして、どちらが良い悪いなどと云うことではなく、そうかもしれないなぁ〜と思うだけです。

 

私自身も、子育てで躓いた時には、産む間隔をもっと開ければ良かったかなぁ〜、もっと気づいてあげられたかもしれない〜ガーン、などと思ったこともありました。

それでも、いろんなことを体験しながら人間は歳を重ねていくのだと思うし、その時は躓きに思えることも後になって考えてみると、それが大きな生きる力になっていたりすることもあると思えます。

 

子どもたちの成長、発達というスピードには目を見張るものがあります目

久しぶりに3歳半ばの子たちと出会ったことで、あらためて感じました。

 

最近、野草にすっかりはまって山歩きをしているのですが植物の強さはスゴいです!?自分は動けないので種の保存のために花を咲かせるのですが、毎週あたらしい花に出逢えるのですビックリマーク

季節、気温や湿度など、植物のDNAにしっかり組み込まれているのでしょうが、毎年こうして咲き続けるのですねぇーー

 

動物の中でも人間の成長発達は、とてもゆっくりじっくりです。。

これは高度な脳🧠にあると言われています。

そして、この脳への働きかけの重要性も言われていますが、、、

それはけっして難しいことではなく、

生活リズムを整える晴れ満月ことから始まり、たくさんのスキンシップラブラブブルーハーツ、そしてまだまだ生まれてからそれほど経っていない彼らの目線に立って👧👦の対応などなどです。

 

そして、最近とくに言われているアンガーメラメラマネジメントダウン、、、

これは毎回、ママに言っているのか〜自分に言っているのか〜と云う具合に、心に沁みる項目ですあせるあせる