災害WARNING認定されたほどの猛暑です猛暑

この暑さの中、ベビちゃん抱えたママたちたいへん汗汗だと思います。

 

 

 

暑いからこそ気をつけたい注ことがありますので、今日はその辺をお伝えしたいと思います。

ベビちゃんのファッションや、この時期だからこそ起こりうることなどなど、、、

以前に書いた記事を見てみましたら、いろいろ出てきました。

 

 

 

暑い時のベビファッション

 

ロンパースぶたロンぶたロン、とっても便利なんですが、、、太ももが出ていますよねぇーー

黄昏泣きやコリックといったギャン泣きをされて困る時に、「ゲップが溜まっていたりお腹が張っているかもしれない、そう推察してあれこれやってみましょう」と伝えていますが、、、

何をやっても無理ムリということがあります。

チェック案外ベビちゃん、アンヨから冷えてお腹が張っているズーンのかもしれません。

 

もちろんゲップ出しやガス抜きのポーズやマッサージは続けていただいて、さらにアンヨ(太もも)を冷やさないようにしてみてはどうでしょうか〜〜

 

チェックそしてママも冷えてはいませんか〜〜

ママの身体が冷えていると、母乳も冷えてきますダウン

その冷えた母乳を飲んでいるベビちゃんは冷えからお腹が張ってくるズーンことも考えられます。

ここからはママの側の見直しです目

授乳時ママの胃やお腹はノーガードじゃないでしょうか〜〜 あ? 

じつはママの消化機能とおっぱいのトラブルは無関係ではありません。

母乳が冷えると、、、単に味やベビちゃんの不快症状だけでなく、詰まりやすくなることもあります。

腹巻などをお勧めします。

レッグウォーマーレッグウォーマーや腹巻腹巻、じつは必須アイテムです。

 

 

 

便秘、、、その2

 

やはり夏場も便秘は多いようです。

とくに母乳の場合、ママの摂取する水分量がほかの時期に比べると追いつかない状態だと考えた方が良いかもしれません。

ママもベビちゃんも汗でかなりの量が出てしまいます。

授乳の前後にしっかり補充。

チェックそして、最近の自分の体験からですが、冷たい状態で飲むとそんなに体に吸収されない、と云うのは本当かもしれません(山で脱水っぽくなりました怖。)

授乳前後の補充にはお白湯等で温かい状態HOTで飲み、それ以外でたまには冷たい状態などと工夫されることをお勧めします。

 

チェックそして、ここでもママの冷え対策がでてきます。

 

 

 

母乳、そして体重(1)

母乳、そして体重(2)

母乳、そして体重(3)

ママの判断

 

夏場に母乳の出が悪くなっているんじゃないかと気になることがありますよねぇーー

食事や水分などを充分に摂ってみても、この暑さでは自律神経も影響されているかもしれません。

足りていないなぁ〜と感じる時にはミルクミルクを補充するのも良いかと思います。

 

この暑い時期を乗り切るには、できるだけストレスストレスを少なくしていく大丈夫の神様ことが重要かと思います。