冬場のおっぱいの詰まりに関しては過去記事がありますが、夏でもおっぱいの詰まりが無いわけではありません注
冬でも夏でもおっぱいの管理自体は一緒ですので、おっぱいが詰まっているかなぁ〜と思われたら、目を通してみてください。
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この時期(冬場)のおっぱい管理、、、その1

この時期(冬場)のおっぱい管理、、、その2

この時期(冬場)のおっぱい管理、、、その3


上記の記事にも書いているように、詰まりの原因はママの水分不足や食事、そして飲ませ方の他にも、ママの身体が冷えるといったこともあるわけです。
夏場は、この冷えがくせ者です難しい


夏は暑いので当然エアコンエアコンの効いた部屋で過ごすことになり、どうしても冷たい食べ物サラダ、飲み物ジュースorangeになりがちです。
ベビちゃんを抱っこして授乳、、、汗だく汗になりますよねぇーー
あたりまえですが、夏ファッション。


身体の内側からも外側からも冷えています下がる
そうなると、おっぱいもドロッとなって流れにくくなってくるんですねぇーー
そうなると、ベビちゃんも飲みづらくなるえーんですねぇ〜〜
ベビちゃんはサラサラ状態のおっぱいが好きです♪
暑い時には私たちもサラッと系になりますよねぇーー


夏の対策としては、エアコンに扇風機扇風機をプラスしたり、食事でも野菜を考える時にサラダばかりではなくスープスープや温野菜タジン鍋と云った工夫はいかがでしょう。
靴下を履くのは暑いでしょうから、せめてレッグウォーマーレッグウォーマーを使ったり、
飲み物は基本常温で(たまにはok)、と云う具合に冷え対策をお勧めします。


身体が冷えてしまって血流もおっぱいの流れも悪くなるガーンのは避けたいものです。