TEMPERATURE埋めるほどの 溝もなかった それくらい 浅はかな 出会いだった 距離や時間など 言い訳に過ぎず あの日を 塞いでしまいたかった それなのに 変わらぬまま 夢で微笑んでる 透明な二人 まだ求めてる・・・