TEMPERATURE同じ方向を 見つめていると 微かな望みを 本当は抱いていた 震えを止めて 平静を不自然に 全てを隠して 笑ってみたんだ 温度差は歴然だったのに 強がるほど 弱いことはなく 最初から 分かっていたのに ただ 最後まで 認めたくなかった 出逢ってはいけなかったのかな・・・