あどけなく笑う姿に

目を奪われ

その一瞬を

閉じ込めてしまいたかった









触れることも

繋がることも


許されることは

決してないだろうけど









始まりのない終わりが来る

その日までは

その笑顔に包まれていたい

























例え全てが

不誠実だとしても・・・