朝早く新幹線に乗り、朝チアの応援に行きました。

「いろいろあるけど、そんなときは口角あげて、お腹の下に力を入れて!」…

外部のせいにするのではなく、環境がどうあれ、自ら笑顔を起こし、

覚悟を決めて、その場に生きる!そんな在り方を教えてくれるチアです。

失礼ながら、若い方がないことが、魅力です。主婦、子育て終わった人、

勤め人…さまざまな人生経験者が、励ましを贈ります。

足を髙く上げたり、飛んだり跳ねたりできませんか、元気があります。

説得力があります。駅前で勝手に応援していますが、

多くの人が、その時間、彼女たちに集まってきます。声をかけます。

「私を応援してください!」中には、そんなお願いを言ってくる人もいます。

外国人にもウケがいいです。

世の中に「励まし」がどれだけ必要かを知ることができます。

 

応援チアが終わったら、メンバーと一緒に、目当ての中国料理店へ行きました。

応援第2段。無限の可能性に向かって、命を燃焼している人たち。

見ていて気持ちがよいです。

自ら燃えることができる人を自燃人(じねんじん)というそうです。

燃えている人の心を消してしまう人もいます。

そういう人を消燃人(しょうねんじん)と呼ぶそうです。

トップの思いをさらに熱くさせる自燃人を仲間にできた経営は強くなりますが、

消燃人をそばに置く経営は辛いものがあります。

嘆いても仕方ありません。それが今のご縁だからです。

そんなときは、経営者は、さらに燃えなければなりません。

「飯塚よ、結局人生は情熱だぞ!」飯塚毅先生は、師匠にそう励まされました。

情熱燃やすは何のため!

チアの仲間と、美味しい料理を頂きながら、存分に語り合いました。

結論はもちろん「で・き・る!」でした(^^)/。

 

すべては中小企業の「存続と成長と発展」のため!

いつもお読みいただきありがとうございます。