「人が死ぬまで輝いて生きるにはどうしたらよいですか。」

そんな質問を受けました。人生100年時代だからこその問いでしょうか。

ついこの間まで、「太く短く」というのが、

かっこよい生きざまだと思う人がいました。

会社も高く売って、ハッピーリタイヤしよう、みたいな社長がいました。

55歳でもらえた年金は60歳に伸び、65歳に伸び、

やがて70歳支給開始になることでしょう。

これを詐欺だという人もいますが、

仮に55歳から年金をもらうようになったら、どんな人生になるでしょう。

そこから45年間も年金生活になるのです。耐えられるでしょうか。

とても耐えられません。年金いらないから元気なうちは働きたい、

そう思う人が多いのではないでしょうか。

医療と薬の発達により、死にたくても死ねない時代になりました。

選択の幅がなくなったのです。生きるしかない。

そうなったら、年金にすがって生きるのは消極的です。

だから輝くためにはどうしたらよいか。そう考えるしかないのです。

これからを生きるすべての人の課題です。

 

山下明宏税理士事務所で働くのも一考です。

弊社の職員さんの平均年齢はとても高いです。

(女性が多いので実際の平均年齢は公表できません(;^_^A)
そして皆さん、輝いています。いかがでしょう。一緒に働きませんか。

なぜ輝くのか。この続きは、また別の機会に。

 

すべては中小企業の「存続と成長と発展」のため。

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