全国会理事会に先立ち開催された正副会長会にて、粟飯原会長は、「蛇は脱皮する。今年から、全国会は、創設50周年を目指して脱皮を繰り返す」と宣言され、
①諸規則を改訂する
②行動基準書を見直す
③支部長はじめ支部組織の在り方を再検討する
という方針を示されました。地域会の運営においても、そうした不具合は生じていましたから、この方針発表は、各地域会会長の意を得たものであったでしょう。全国会では、これからPJを発足させるそうです。総務委員会にも早速玉が投げられていました。
流れに遅れることなく、都心会も準備いたします。
