お問い合わせをいただくお客さまの悩み。
なんでこんな指導をするのだろう・・・
同業者として悲しい思いにさせられることが多くなっています。
「テクニック優先でものを考えていないか」
基本講座に書かれてあるとおりの接触なのです。
お客様は「先生のご指導だったので」と素直に受け入れていきますが、
結果的にそれが企業を疲弊させることになってしまった。
金融円滑化法が終了するにあたり、
こうした経営者の出口のない苦しみが一気に噴き出してくるかもしれません。
組織的に受け皿づくりを急がなければと気が急きます。
飯塚先生の説かれた「親身な相談相手」
この姿勢で生きる会計人が求められています。
