平成21酒造年度 橘倉の新酒を楽しむ会に
伺いました。
今年の造りの特徴、出来具合などを、
杜氏さんが酒に気持ちを込めて丁寧に説明してくれました。
160人もの橘倉ファンが参加されていましたが、
ありがたいことに、抽選会では望郷酒場を作詞した吉幾三さんの
直筆による色紙が当たってしまいました。
不思議なことに、偶然お越しになっていた
関与先役員のKさんにも当たりました。
色紙は3枚用意されていました。
3枚目は日本経済新聞社 編集局整理部の方に。
詳しい方から、
「色紙は決して額に入れて飾ったりしてはいけませんよ。
そのまま保存していたら、価値があがりますからね」と。
こんなラッキーは滅多にあるものではありません。
当選3人とテーブルに居合わせた仲間で2次会に繰り出しました。
