僕に出来ること
東日本大震災。
被災地の方々には、慎んでお悔やみ申し上げますと共に、1人でも多くの命が助かりますよう心から祈っています。
テレビから流れる被災地の悲惨な状況。
まるでスクープ映像を狙ってるかのような過剰な演出。
レポーターによる、被災者の涙を誘うようなインタビュー。
上から目線の司会者、それに合わせるように、偉そうにコメントするコメンテーター。
全ての人ではないけれど、偽善者ヅラをしたマスコミには不信感を抱きます。
いま僕に出来ること。
テレビ、パソコンの電源を入れることなく節電に心掛ける。
義援金が始まったらわずかしか出来ないけれど送金をする。
献血をする。
次に来る天災に備え、準備をしておく。
日本人として、恥ずかしくない行動に務めたいと思います。
iPhoneからの投稿
ふるふる淫婦
なんちゅ~タイトルだ(^_^;)
実は初めてインフルエンザになりました!
B型のヤツ。
頭痛に咳、熱も40度近くもでるし。
久しぶりの病気だったから、めっちゃ辛かったです。
インフルエンザ、ほんと、もう勘弁って感じですね(♯`∧´)
iPhoneからの投稿
実は初めてインフルエンザになりました!
B型のヤツ。
頭痛に咳、熱も40度近くもでるし。
久しぶりの病気だったから、めっちゃ辛かったです。
インフルエンザ、ほんと、もう勘弁って感じですね(♯`∧´)
iPhoneからの投稿
Wall Street: Money Never Sleeps
ウォール街にゴードン・ゲッコーが帰ってきた!
ウォールストリート
チャーリーシーンとマイケル・ダグラスが競演したウォール街の続編で~す。
金融の話には疎い僕ではありますが、
「この2時間はあなたの資産になる」
TVCMのキャッチコピーがめっさ気になりまして、楽しみにしていた映画です。
CMを見た印象では、マイケルダグラスが演じるゴードンゲッコーが、
己の人生を破滅へ導いた金融業界を、ハチャメチャにぶっ壊す!
ってなイメージを勝手に抱いていましたが、実際のストーリーは・・・
全然違っていましたね(;^_^A
マイケル・ダグラスの渋い声に堂々たる演技。
その彼に劣らないシャイア・ラブーフの自信たっぷりな演技は嫌いではないけれど・・・
う~ん、イマイチなストーリー展開でしたね。
ウィニー役のキャリー・マリガンが、僕の好みでなかったのが影響したのかなぁ?
でもまぁ、金融素人の僕でそれなりに楽しめましたから、
リーマン・ブラザースの破綻や、サブプライムローン問題で金融危機がなぜ起きたのか、
この映画を見ればわかるかもしれませんよ。
ウォールストリート
チャーリーシーンとマイケル・ダグラスが競演したウォール街の続編で~す。
金融の話には疎い僕ではありますが、
「この2時間はあなたの資産になる」
TVCMのキャッチコピーがめっさ気になりまして、楽しみにしていた映画です。
CMを見た印象では、マイケルダグラスが演じるゴードンゲッコーが、
己の人生を破滅へ導いた金融業界を、ハチャメチャにぶっ壊す!
ってなイメージを勝手に抱いていましたが、実際のストーリーは・・・
全然違っていましたね(;^_^A
マイケル・ダグラスの渋い声に堂々たる演技。
その彼に劣らないシャイア・ラブーフの自信たっぷりな演技は嫌いではないけれど・・・
う~ん、イマイチなストーリー展開でしたね。
ウィニー役のキャリー・マリガンが、僕の好みでなかったのが影響したのかなぁ?
でもまぁ、金融素人の僕でそれなりに楽しめましたから、
リーマン・ブラザースの破綻や、サブプライムローン問題で金融危機がなぜ起きたのか、
この映画を見ればわかるかもしれませんよ。
- ウォール街 (特別編) [DVD]/マイケル・ダグラス,チャーリー・シーン,ダリル・ハンナ
- ¥1,490
- Amazon.co.jp
娼年
スケベなのは男性の特権だと思っていたけれど・・・
女性も同じようにスケベなんですね(//・_・//)
「娼年」 石田衣良
二十歳の大学生が娼夫になったお話。
コールガールではなく、コールボーイとは、いったいどんなストーリーになるのだろうか?
興味津々で読んでみたところ・・・
いやぁ~スゴイっすわ。
いくら娼夫の仕事だからって、20代の女性から70代の女性まで幅広く
あ~んな営みや、こ~んな営みを沢山しちゃってからに(*^.^*)
女性の欲望ってスゴイなぁ~なんて。
色んな性癖がありますわ。
それってただの変態なんじゃねぇ
って思える行為にも、主人公の繊細な人間像が打ち消しちゃって。
それも手伝ってか、出てくる女性みんなが素敵に思えてきちゃうし。
さすが恋愛小説の石田先生だわ。
もし仮に僕がこの主人公と同じ立場になったとしたならば・・・
稼ぎが良い仕事とはいえ、お客が望めばサービスをしなくてはいけない。
ましてやお客を選ぶ権利はないので、怪獣が来ても拒めない。
そして繊細なサムシングはウソつけないし・・・
やっぱり僕は娼夫になる自信はないですね。
今回は小説のなかでの話しだったけど、
実際にこのようなサービスって、富裕層の遊びとしてあるんだろうなぁ~。
ってことで、なかなか面白い小説でした。
最後に、もし彼と同年代の男子がこの本を読んだとしたならば・・・
新しい恋のカタチが見えてくるかもしれませんよ(o^-')b
女性も同じようにスケベなんですね(//・_・//)
「娼年」 石田衣良
二十歳の大学生が娼夫になったお話。
コールガールではなく、コールボーイとは、いったいどんなストーリーになるのだろうか?
興味津々で読んでみたところ・・・
いやぁ~スゴイっすわ。
いくら娼夫の仕事だからって、20代の女性から70代の女性まで幅広く
あ~んな営みや、こ~んな営みを沢山しちゃってからに(*^.^*)
女性の欲望ってスゴイなぁ~なんて。
色んな性癖がありますわ。
それってただの変態なんじゃねぇ
って思える行為にも、主人公の繊細な人間像が打ち消しちゃって。
それも手伝ってか、出てくる女性みんなが素敵に思えてきちゃうし。
さすが恋愛小説の石田先生だわ。
もし仮に僕がこの主人公と同じ立場になったとしたならば・・・
稼ぎが良い仕事とはいえ、お客が望めばサービスをしなくてはいけない。
ましてやお客を選ぶ権利はないので、怪獣が来ても拒めない。
そして繊細なサムシングはウソつけないし・・・
やっぱり僕は娼夫になる自信はないですね。
今回は小説のなかでの話しだったけど、
実際にこのようなサービスって、富裕層の遊びとしてあるんだろうなぁ~。
ってことで、なかなか面白い小説でした。
最後に、もし彼と同年代の男子がこの本を読んだとしたならば・・・
新しい恋のカタチが見えてくるかもしれませんよ(o^-')b
- 娼年 (集英社文庫)/石田 衣良
- ¥420
- Amazon.co.jp



