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美肌モテ子のブログ

アンチエイジング 黒木瞳さんや郷ひろみさんのように、アンチエイジングして実年齢よりかなり若返っている芸能人は、 これからも衰える肉体をどうしていくのですか? 自分の肉体の老いを受け入れて 自然に任せるようになる時がくるのでしょうか?


「菌活」という言葉を聞いたことはありますか? ヨーグルトやみそ、塩麹など菌を含む食材を積極的に食べることで、腸を整えたり、美肌を目指す食生活のことです。

アンケート作成や調査を行うオリコンが2013年夏に20~40代の女性2430人に行った調査でも、55.1%と約半数が毎日菌活をしていることが判明。

菌を含む食材の代表といえば、菌をそのまま育てて食べる唯一の食品「きのこ」。きのこには、美容だけでなく、これからの季節に摂りたい栄養も含まれています。

それは、食物繊維の一種である「βグルカン」。免疫力を活性化させ、体に侵入したウイルスを外に追い出してくれる働きがあるといわれています。

また、納豆やキムチなどの発酵食品に含まれる納豆菌や乳酸菌などと組み合わせることで、さらなる免疫力アップにつながるのだとか。

いよいよ12月になり本格的な寒さになりますが、きのこの「菌」の力でウイルスに負けない体作りをしましょう!
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いよいよ近づいてきたクリスマスや忘年会シーズンに向けて、ヘアカラーを一新する人も多いはず。そこで、今最も注目したいのは“ほぼ黒髪”カラー。肌の美しさが引き立ち、今っぽさも手に入れられるカラーとして“ほぼ黒髪”派が急増しています。

女優の長澤まさみさんや石原さとみさんをはじめ、明るい髪色のイメージが強い木下優樹菜さんや山田優さんも続々とシフトしている“ほぼ黒髪”とは、単なる黒染めではないのがポイント。特徴としては以下のような点が挙げられます。

・真っ黒ではなく、ダークブラウン
・つやを重視したカラー
・ローライト、ハイライトでメリハリあり

“ほぼ黒髪”のメリットは、まず美肌感・透明感が際立つこと。また、男子ウケがいいのも大きなポイントでしょう。「清潔感があって品のよさを感じる」(27歳・メーカー)、「やりすぎてない感じが好感度大!」(29歳・広告代理店)など、男性は女性の自然な髪色に、女性らしさ上品なイメージを感じるようです。

しかし、単なる黒染めでは逆にナチュラル感が失われる可能性も。自然な“ほぼ黒髪”をサロンでオーダーするには、どのように伝えればいいのでしょうか。20代OLを中心に人気のファッション誌『MORE』1月号では、サロンスタッフがそのオーダー法を紹介しています。同誌によれば「『地毛が茶色い人みたいに』もしくは、『色素の薄い黒に』と伝えるだけで十分ニュアンスは伝わる」(『FLOWERS』浦さやかさん)とのこと。いいことずくめの“ほぼ黒髪”、トライしない手はありませんね!
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 AV女優「真木麗子」は小学校の音楽教師だった-。無修正のアダルトビデオに出演したとして、東京都世田谷区の小学校に勤務する音楽科の女性講師(27)が逮捕され、教育関係者の間に衝撃が走り、インターネットでも一時“祭り”状態になった。面倒見のいい音楽の先生として生徒から慕われる一方、2つの名前を使い分けてAV作品に出演。名門・東京芸術大音楽学部を卒業した音楽界のエリートの素顔とは-。

■テレビ出演、オペラ歌手、華やかな経歴の裏で

 女性講師は先月30日、無修整であることを知った上でわいせつ動画に出演したとして、わいせつ電磁的記録記録媒体頒布幇助(ほうじょ)の疑いで、静岡県警に逮捕された。

 関係者や勤務先の音楽教室のプロフィルなどによると、女性講師は横浜市在住で、幼い頃から児童合唱団に所属し、テレビやラジオへの出演や、ソプラノのオペラ歌手など広い分野で活躍、AV女優のイメージとはほど遠い華やかな経歴。現在は、非常勤講師として、世田谷区内の複数の小学校で音楽の授業を受け持っているという。

 都教育委員会によると、女性講師の勤務態度は良く「教育熱心で、生徒一人一人に個別指導を行うなど丁寧に授業をしていた。コミュニケーション能力も高く、周りの教員とも仲良くやっていた」と周囲の評価も上々だったという。都教委は「普通、こういう場合は事前に警察から連絡が入るものだが、今回は報道を見て初めて知ったのでびっくり仰天だった」と驚きを隠さない。

■低額出演料の“その他”女優

 捜査関係者によると、女性講師は、中堅のAVプロダクションに所属。「純野静流」名で“表”のAV作品に出演する一方、有料の会員制無修整動画サイト「人妻斬り」に「真木麗子」として出演し、動画がインターネット配信されていたという。同サイトには、サンプル動画や裸の写真が掲載されており、「真木麗子」については「白い美肌とボリューミーなカラダつきがセクシーな若妻」と紹介されていた。

 AV業界の事情に詳しい関係者の話によると、出演料の相場は、人気女優の場合で1本100万~200万、その他の女優は一本わずか3~5万円ほどで、「男優と同じくらいの出演料。お小遣い程度だ」と話す。女性講師も“その他”に含まれていたとみられ、これまでに複数の作品に出演していたとみられる。

 そもそもなぜ県警は逮捕に踏み切ったのか。捜査関係者の話によると、県内で今年1月ごろ、無修正DVDと知らずに出演させられた20代女性が被害を訴えたのがきっかけ。県警では、女性への聞き取りなどからAV制作者を割り出した。その後、内偵捜査を続け、都内の喫茶店で女性講師が「無修整でインターネットに流れる」との一文が入った同意書にサインするのを確認。10月に制作者を逮捕し、動画と同意書の両方を抑えたことから女性講師の逮捕に踏み切ったという。

■生活苦か、ストレスか

 AV出演の動機については、現在も取り調べ中で詳しいことは分かっていない。ある県警幹部は「カネか男のどちらからだろう。人間の欲望は無限大。好奇心で始めたのかもしれない」と話す。都内の小学校に務める男性教諭(34)は、「非常勤講師の給料は、20万円いけばいい方。生活苦か、それとも学校は閉ざされた社会なのでストレスがたまっていたのでは」と推測している。

 ネット上では、小学校講師のAV出演で“祭り”状態に。「AVに芸術性を感じたのでは」、「音楽講師だけじゃ食えないんだろう。水商売というのはよくある話」などさまざまな憶測が飛んでいる。

 都教委職員課は今回のAV騒動を受け「本人から事実関係を聞いた上で、出演が事実であれば厳正に対処する」とコメント。女性講師が勤めていた学校側は「コメントは一切差し控える」と沈黙を貫くが、近く保護者会を開き事情を説明をする予定だという。

 現在、県内で勾留中の女性講師は容疑について「間違いありません」と認めている。取り調べに対しては、取り乱す様子もなく淡々と答えているというが、その胸中にはどんな思いがあるのだろうか。
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 東京スカイツリーからくっきり富士山が見えそうな青空が広がった12月7日、スカイツリータウンで『大人の超美肌塾 ~ビューティトークショー~』が開催された。全国から訪れる観光客も交えた観覧者を前に、美容業界キャリア35年、『お手入れの「本当」 美肌本』の著者でハーバービューティプロデューサーの廣森知恵子さんが、家庭の台所にあるものも利用した美肌づくりのテクニックを教えてくれた。

 トークショーが始まり壇上に廣森さんが登場すると、キメ細かい肌の白さと姿勢の良さにやはり目がいく。「言っちゃってもよいですか?」と司会者が確かめると「どうぞ」とにっこり笑って明かされたのは、来月の誕生日を迎えると60歳になるということ。客席からは、見た目の若々しさとのギャップに驚きの声があがった。

 この日の廣森さんが美肌の秘訣として繰り返したのは、肌が老化する一番の原因は乾燥だということ。乾燥を解決するには、普段のお手入れから丁寧に化粧水をつけるのがもっとも効果的で、肌が潤えばキメが整い、毛穴が目立たなくなるのだそうだ。化粧水のつけかたは、洗顔後、1回500円玉大ほどの量を手にとってやさしく手のひら全体で包み込むようにする動作を5回繰り返すだけと実に簡単。

 普段から5回重ねづけ、ちょっと乾燥しているなというときは6回づけで基本のお手入れをしている廣森さんは見事なまでに毛穴が目立たない美しい肌。「ファンデーションはつけていないんですよ」というから、化粧水のあとにどんな美容液やクリームを使っているのかと思えば化粧オイルの高品位『スクワラン』を1滴、手のひらにのばしてなじませるだけだという。

「コットンでお肌のお手入れをする時代もありましたが、今は手のひらを使うようにすすめています。だんだん、自分の手がお肌にやさしい手に変わりますよ。化粧水で肌が濡れれているうちに純度99.9%の高品位『スクワラン』を1滴、顔を包み込むようにやさしくなじませてください。そうすると、ファンデーションいらずのお肌になっていきます。ただし、日焼け止めだけは必ず使ってくださいね。私は3回、重ねづけしています」(廣森さん)

 化粧水を丁寧に5回重ねづけするだけだと言われても、暖房が強すぎたり、忙しくておざなりなお手入れが続くと肌の調子は傾きがち。目のまわりがくすんだり、くまができてコンシーラーやファンデーションを厚塗りしてごまかす日々を経験している人も多いだろう。そんなときは、家庭の台所にあるものを利用したスペシャルケアで美肌を取り戻せるという。



 スペシャルケアも手軽で、以下のことをするだけ。

【1】温めたタオルをラップで細長くまいて首の後ろにあてる。
 首の後ろを温めると冷え性にもとても効果的。お手入れのときに肌を温めてあげるためにも、ぜひあわせておこないたい。

【2】化粧水でローションパックをする。
 専用シートも売っているが、キッチンペーパーで目鼻にあたる部分をハサミで切り取るだけで代用できる。

【3】ローションパックの上からラップをかぶせて10分ほどおく
 旅先のホテルの部屋に置いてあるシャワーキャップを代用して顔にかぶると楽。鼻や口の部分は息ができるように穴を開けておく。もちろん、台所にある食用ラップを鼻の上に1枚、下に1枚とかぶせる方法でも大丈夫。

【4】高品位『スクワラン』を1滴、顔になじませる

「この方法でローションパックをしてあげると、10分ぐらいで体温が上がって肌が濃いピンク色になり、目のまわりのくすみやくまがとれます。乾燥はお肌の大敵。部分的に脂が出て化粧くずれを起こす人は水分が足りていないことが多いので、お化粧するためにも潤いのある美肌になりましょう」(廣森さん)

 最後にもうひとつ、唇がガサガサになったときのスペシャルケアも教えてくれた。

「高品位『スクワラン』を指に1滴出して唇に塗り、ラップを貼ってあげるとやわらかくなりますよ。オイルだと油焼けを心配する人もいますが、ハーバーの高品位『スクワラン』は純度99.9%なので油焼けしません。それから、唇の皮をむいて紫外線にあたると、そこからシミになるので気をつけて。乾燥を感じてもなめないでくださいね。なめると唾液で余計に乾燥しますから」

 厳しい寒さが予想されている年末年始だが、簡単だけど効果的なお手入れとスペシャルケアで美肌のまま新年を迎えよう。
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■腸内環境の悪化は不美人のもと!

 便秘の人は、腸内環境が悪化している。便秘だから腸内環境が悪化することもあるし、腸内環境が悪いから便秘になる場合もある。 腸には100兆個ともいわれる菌が住み着いていて、乳酸菌、ビフィズス菌に代表される善玉菌と、ウォルシュ菌、大腸菌に代表される悪玉菌が存在する。「腸内環境はこのバランスによって決まります。慢性的に便秘が続いている人の腸では、ビフィズス菌がかなり減少しています」と話すのは、藤女子大学人間生活学部食物栄養学科教授の池田隆幸先生。具体的には、その数は健康な人の約10の1まで減少しているという。

 腸内環境の悪化は、不健康はもちろん、不美人の原因となる。ビフィズス菌などの善玉菌が減って、悪玉菌が増えた腸内環境では、悪玉菌が作り出すフェノール類が増加。さらに便秘による腸への長期蓄積も手伝って、体内にたくさんのフェノール類が吸収される。それが血流を介して皮膚に到達し、蓄積すると、表皮細胞の正常な分化に変調を来たす。その結果、皮膚のくすみや乾燥が起こりやすくなるのだ。

 また、便秘の人は腸管バリア機能が低下して、悪玉菌である大腸菌やブドウ球菌などが体内に侵入しやすい。これらの菌や腐敗産物が体内に侵入すると、体のさまざまな場所で炎症が起こり、その結果、肌荒れ、肌乾燥、敏感肌などの肌トラブルを招く。それだけではない。体内に循環した腐敗産物の増加は、体臭にも影響を及ぼす。つまり体が臭くなる。腸内環境の悪化は、女性にとってはショックなことだらけなのだ。

■ビフィズス菌が美肌をつくる!

 健康で、美しい肌を保つためには、悪玉菌は少なく、善玉菌が多い腸内環境を維持する必要がある。善玉菌のひとつであるビフィズス菌は、美肌に欠かせないビタミンB群を産生する。さらにビフィズス菌は美容に効果的とされるカルシウムやマグネシウムなどのミネラルの吸収を促進する働きもある。

 いいことだらけのビフィズス菌だが、腸内のビフィズス菌の量は、乳児のときに最も多く、加齢と共に大幅に減少してしまうことが知られている。とはいえ、ビフィズス菌の割合には個人差があるのも事実。「ビフィズス菌が減る主な原因は、加齢、ストレス、偏食(食物繊維不足)、運動不足、便秘。食事や運動など生活習慣を見直すことで、ビフィズス菌の減少をある程度、防ぐことが可能です」と池田隆幸先生は話す。
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 久米島町では、商品輸送コストなど不利な経済条件を克服するために知恵を絞り、生産量日本一の車エビや、海洋深層水を活用した産業を生み出している。
 月桃やアセロラなどの植物から美肌成分を抽出し、海洋深層水と配合した化粧品製造販売をするポイントピュール(大道敦社長)は、今年7月から自社開発商品を香港で売り出し始めた。海外で沖縄ブランドを確立することで、国内の売り上げ増加も狙う。
 大道りつ子専務は「化粧品メーカー激戦区の香港で、商品を定着させたい」と意気込む。初年度売り上げ目標は約5千万円、3年後には約1億円を目指す。主力商品「リュウスパシリーズ」は、シャンプーやオイルなどを含め約20種類。今後も国内外の需要を調べ、商品の改良やパッケージを工夫し商品を開発していく方針だ。
 一方、「車エビの出荷平均サイズ約14センチ(Mサイズ)を約16センチのLサイズまで育て、他の生産地と差別化し単価収入を増加させたい」と話すのは久米島漁業協同組合の我謝政賢場長(46)。Lサイズは見応えがあり、料理店などから需要が高い。3年前から養殖方法を改善し、今期出荷総量の約2割がLサイズの出荷を見込む。
 漁協の養殖方法は、いけすに入れる稚エビの量を減らし、車エビの平均養殖期間5カ月を約1カ月延ばしている。経験から、稚エビの密度が成長に影響することを学び、取り入れた。エサや海水温も成長を左右する。さらに研究を続け安定生産を図る。
 養鶏の分野でも果敢な取り組みが注目されている。養鶏業の山城昌泉さん(31)が島で育てた赤鶏は、うまみと歯応えがいいと評判だ。一家で赤鶏や地鶏など約7千羽を飼育する。山城さんは「鶏の生産加工から販売までを手がける農業法人を立ち上げることが目標」と話す。
 一般的な鶏肉のブロイラーは、密飼いができて約60日で出荷できるため生産性が高い。赤鶏は飼育期間約90日。余分な脂身を減らすため、地面を歩き回れる小屋で放し飼いにし、エサ全体の約2割を泡盛蒸留粕(かす)にして穀物と混ぜている。発案は8年前。毎月約100万円かかっていたエサ代を削減するため粕を入れたが、結果、肉質がよくなったという。
 山城さんは「島で穀物を育て、循環型農業の可能性を広げていきたい」と意気込む。
(南部総局・下地広也)
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 冬真っ只中に食べたいのはやっぱり熱々のお鍋! そこで、女子会にピッタリの野菜をメインにした驚きの美容系鍋から、鍋パーティーにも使えそうな味チェンジという進化系鍋つゆまで、今冬のトレンドを紹介します! まずは東京・品川の「しながわ畑」で食べられる限定10食の「メレンゲグリーンスムージー鍋」(1380円/1人前)。な、なんだ! このふわふわは!

 「メレンゲグリーンスムージー鍋」のスープは、コンソメ、ミルク、トウモロコシなどで作ったやさしい味のスープがベース。これに注文ごとに旬の野菜やほうれん草ペーストなどで作ったふわふわのスムージーを加えて、鍋に蓋をした状態で提供されてくる。卓上コンロに火をつけて、しばらくして蓋を開けると…! メレンゲがモコモコと膨れ、蒸気を出している! お客たちは思わず、「わぁ~!」と声を上げてしまうほど。まるでイリュージョンのように美しくて見たことのない光景。加熱しても泡がつぶれないのはなぜ? 面白い!

 同商品には、別皿で軽く火を通した鶏肉・厚切ベーコン・ロマネスコ(というブロッコリーのような野菜)・ブリッコリー・カリフラワー・オクラ・ベビーコーン・ほうれん草・じゃが芋・ズッキーニ・カブ・人参の具材が付いてくる(野菜の種類は季節により異なる場合があります)。メレンゲを軽く割って具材をくぐらせ、スープと一緒にいただく。具材を入れても最後まで泡が残っていて、ふわふわの新食感! スープの中には粒々コーンも入っていて、コーンポタージュスープのようでもある。最後はトマトかほうれん草のフェットチーネ(380円/1人前)でシメる。

 店長の岡野寛史さんに泡の秘密を聞くと、「女性を中心に話題となったスムージーをどうにか鍋に活用して面白い鍋料理ができないかと考案しました。約30回も試食を繰り返した苦労の逸品です。泡がつぶれにくい理由は…塩と山芋を…教えたいけれど…、これ以上は秘密です!!」とのこと。ん~! 気になります!

 ちなみに、今回は日経ウーマンオンライン限定企画ということで、予約時に「日経ウーマンオンラインを見た!」と言えば、しながわ畑のお好きなデザートをサービスしてくれるとのこと(2014年2月28日までのサービスです)! ぜひみんなで出かけてみよう!

 次は東京・四ツ谷の「エステティック レストラン ラボーテ」の薬膳鍋「美肌鍋」。ん? エステティック・レストランって!?

 「美肌鍋」は、すっぽん塩スープと鶏の辛味スープが一度に楽しめる薬膳火鍋。20種類前後の旬の野菜がタワーのように美しく盛られ、肉や魚も付いてくるほか、雑炊セット(健康米、卵)も付いている。スープには生薬が入っており、塩スープの方は味わいに深みがあり、ピリ辛の鶏スープは初めは辛いと感じるが、具材を入れると辛味が抑えられコクが出てくる。野菜だけでもお腹いっぱいになるくらいの量があり、こんなに美味しく食べて、美肌になれちゃうとしたら、確かに嬉しいかも。

 ちなみに同店では、美肌鍋のほかに「アンチエイジング鍋」「デトックス鍋」も用意。エステティック・レストランって、こういうことなのね~。オーナーシェフの阿部正和さんは、「お肌が乾燥しがちなこの時期は、コラーゲンたっぷりの美肌鍋が一番人気です。コラーゲンだけではなくさまざまな野菜の栄養・良質なたんぱく質などをすべて、この鍋でバランスよく摂取してもらい、睡眠と運動をプラスすれば美肌に繋がります」と言う。

 「アイスクリームおたく」を公言する阿部さんの自家製アイスクリーム(150円~)も絶品! 女子会コースメニュー(2500~3500円)が充実しているので、ぜひチェックしてみよう。

 次は途中で味が変わる味チェンジ鍋! 1度に5回も味が変わる鍋まで!!
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 吉本新喜劇の末成由美(66)未知やすえ(50)が11日、大阪市内で「由美とやすえのラッハーンで脳みそチューチューしちゃうぞ・みたいなディナーショー」(来年1月31日、大阪・リーガロイヤルホテル)の開催を発表した。 未知は今年夏、チアリーダー姿も披露した単独イベントを行っており、これに刺激を受けた末成が「このまま年をとっていいのか」と考え、やすえにディナーショー開催を持ちかけたという。

 末成といえば、飽くなき“美ボディー”への追求心で知られ、普段から柔軟な筋肉作りに熱心。吉本の美容番長こと、シルク(年齢非公表)に「アンチエイジングには柔らかい筋肉」と指導したほど、こと「美容」に関しては、シルクの師匠的存在でもある。

 今回の見どころは、末成のボディーでもあり、既に宣伝ポスター用写真でセクシーショットを撮影して公開している。「これだけ肌を露出するのは初めて。鍛えていることを表現したかった。来ていただいた方に元気になってもらいたい。人間、筋肉を付けないと、内臓にも影響が出てくる。今からでも遅くない、頑張ってキレイになってほしい」と呼びかけた。

 ショーは、末成が好きだという美輪明宏の「老女優は去り行く」をベースに歌、ダンス、コントを披露する。

 やすえは「歌だけ、踊りだけではなく、もちろん笑いもないと私たちが我慢できない」と言い、バラエティーに富んだ構成を企画している。
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