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美肌モテ子のブログ

アンチエイジング 黒木瞳さんや郷ひろみさんのように、アンチエイジングして実年齢よりかなり若返っている芸能人は、 これからも衰える肉体をどうしていくのですか? 自分の肉体の老いを受け入れて 自然に任せるようになる時がくるのでしょうか?


 スーパーモデルのジゼル・ブンチェンが、3人にヘアメイクされながら1歳になったばかりの娘ビビアンちゃんに授乳する写真をInstagramで公開した。投稿から16時間ほどで10万3,000件の「いいね!」が付くなど大きな反響を呼んでいる。 ジゼルは現地時間10日、白いバスローブ姿で目をつぶり、ゆったりと椅子に腰掛けた自身の写真を掲載。驚くべきは、3人の担当者に囲まれて、同時進行でネイル、ヘア、メイクを仕上げてもらいつつ、左腕にヴィヴィアンちゃんを抱えて授乳までしている点だ。

 ジゼルは「15時間のフライトの後で3時間しか眠っていないの」と1秒も無駄にできないスーパーモデルの多忙ぶりを明かすとともに、そんな彼女を支える3人を「この美容チームがいなければどうしようもないわ」とねぎらっている。ファンからは「これ以上完璧ってあり得るだろうか?」「オーマイゴッド」「美しい」とジゼルのスーパーママぶりを称賛する声が多数寄せられている。

 ジゼルにはビビアンちゃんのほかに、4歳になる息子ベンジャミンがいる。ジゼルはママになってもスーパーモデルとして第一線で活躍しており、今年9月に米経済誌フォーブスが発表した「最も稼いだセレブカップル」では、夫でNFL選手のトム・ブレイディと共に2位にランクインしていた。(編集部・市川遥)
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■腸内環境の悪化は不美人のもと!

 便秘の人は、腸内環境が悪化している。便秘だから腸内環境が悪化することもあるし、腸内環境が悪いから便秘になる場合もある。 腸には100兆個ともいわれる菌が住み着いていて、乳酸菌、ビフィズス菌に代表される善玉菌と、ウォルシュ菌、大腸菌に代表される悪玉菌が存在する。「腸内環境はこのバランスによって決まります。慢性的に便秘が続いている人の腸では、ビフィズス菌がかなり減少しています」と話すのは、藤女子大学人間生活学部食物栄養学科教授の池田隆幸先生。具体的には、その数は健康な人の約10の1まで減少しているという。

 腸内環境の悪化は、不健康はもちろん、不美人の原因となる。ビフィズス菌などの善玉菌が減って、悪玉菌が増えた腸内環境では、悪玉菌が作り出すフェノール類が増加。さらに便秘による腸への長期蓄積も手伝って、体内にたくさんのフェノール類が吸収される。それが血流を介して皮膚に到達し、蓄積すると、表皮細胞の正常な分化に変調を来たす。その結果、皮膚のくすみや乾燥が起こりやすくなるのだ。

 また、便秘の人は腸管バリア機能が低下して、悪玉菌である大腸菌やブドウ球菌などが体内に侵入しやすい。これらの菌や腐敗産物が体内に侵入すると、体のさまざまな場所で炎症が起こり、その結果、肌荒れ、肌乾燥、敏感肌などの肌トラブルを招く。それだけではない。体内に循環した腐敗産物の増加は、体臭にも影響を及ぼす。つまり体が臭くなる。腸内環境の悪化は、女性にとってはショックなことだらけなのだ。

■ビフィズス菌が美肌をつくる!

 健康で、美しい肌を保つためには、悪玉菌は少なく、善玉菌が多い腸内環境を維持する必要がある。善玉菌のひとつであるビフィズス菌は、美肌に欠かせないビタミンB群を産生する。さらにビフィズス菌は美容に効果的とされるカルシウムやマグネシウムなどのミネラルの吸収を促進する働きもある。

 いいことだらけのビフィズス菌だが、腸内のビフィズス菌の量は、乳児のときに最も多く、加齢と共に大幅に減少してしまうことが知られている。とはいえ、ビフィズス菌の割合には個人差があるのも事実。「ビフィズス菌が減る主な原因は、加齢、ストレス、偏食(食物繊維不足)、運動不足、便秘。食事や運動など生活習慣を見直すことで、ビフィズス菌の減少をある程度、防ぐことが可能です」と池田隆幸先生は話す。
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2013年12月10日、台湾ETtodayは、韓国で流行している後頭部整形に関する記事を掲載した。以前、口元の整形手術についてお伝えしたけど、韓国のネットでいま、「後頭部整形」が話題らしい。そう…、後頭部、後頭部よ!私も後頭部がいわゆる絶壁(ボリュームがなく平ら)なんだけど、「小さいころとてもいい子で、寝返りをうったりしなかったからよ」っていつも言われていたわ(笑)。

でもね、カッコイイ頭の形と言ったら、やっぱり丸くボリュームがある後頭部よね。髪を後ろで束ねる際、ちょっとしたアイテムを使ってボリュームを出す女子もいるくらい。

韓国で後頭部を整形しちゃう人がいるなんて、知らなかった。でもね…、頭を手術するなんて、ちょっと怖くて…。

手術内容を簡単に説明すると、まず頭皮を4~5センチ切り、ボリュームを付けたい部分にメタクリル酸メチルを入れる。
脳や頭蓋骨に近いので怖いけど、もちろんお医者さんから事前にリスクについては説明があるよ。
手術を受けに来る人は、それでもガマンしてやるみたい。

手術が終わると、ほら、後頭部にボリュームが!

この技術は以前からあるらしいけど、最近ブームになったみたい。

美容整形医院のサイトによると、横になっても違和感はないとのこと。でも後遺症の心配とか…大丈夫かな?

絶壁頭に悩んでいる人がいたら、考えてみてもいいかもね。(翻訳・編集/NY)
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 2013年は「クルーズ元年」といわれ、日本でも豪華客船クルーズが、予約が取りにくいほどの人気となっている。写真家・稲葉なおと氏が豪華客船「ぱしふぃっく びいなす」の小笠原クルーズ(5泊6日)に乗り込み、その舞台裏を取材した。

 * * *
 横浜港をあとにした客船の船内では、約340人収容できるメインダイニングルームに劇場、大浴場に屋上の露天温水ジャグジー、医務室、美容室といった施設が、いっせいに稼働し始める。

 巨大客船だけあって乗組員・スタッフの数は多く、220人にもなる。燃料や食料など、物資の量も膨大だ。例えば100日間の世界一周ともなると、出航前に積まれる重油は1500キロリットル。

 食材は米15トン、野菜・フルーツが10トン、肉類・魚類・卵・乳製品が12トンにも及び、これらすべてを料理長が出港前に眼を通し、質と量をチェックする。

撮影・文■稲葉なおと

※週刊ポスト2013年12月20・27日号
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エイベックス直営エステサロン「newMe DAY SPA」。

同店で2012年、TRFのYU-KIがプロデュースし、一気にサロン内の人気メニューとなったのが「YU-KI流 超フェイシャル」。この第2弾として、ボディメニューのプロデュースが決定した。

その名も「YU-KI流 超ボディ」。

YU-KIが、5年後、10年後、美しい自分でいるためにみんなにいつまでも輝いていて欲しいという願いを込めたボディメニュー。フェイシャル同様の高いクオリティーということで、美容マニア必見のメニューとなっている。
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 日本の安倍晋三首相の支持率が下がり続けている。野党や市民団体の激しい反対にもかかわらず、特定秘密保護法案を強行採決したことで、支持率の下落傾向に拍車が掛かっているのだ。同法案が参議院を通過した翌日(今月7日)に朝日新聞が行った世論調査の結果、安倍内閣の支持率は46%に落ち込んだ。同法案が衆議院を通過した後の今月1日の世論調査では49%だった。今年5月、65%にまで上昇していた安倍内閣の支持率は、特定秘密保護法案をめぐって論議を呼ぶ中、50%を切ったというわけだ。同紙の世論調査で、特定秘密保護法案に「反対する」という回答は51%に達し、賛成(24%)の2倍以上となった。また、自民党が圧倒的に優位な国会運営について「望ましくない」という回答も68%に達し、「望ましい」の19%を大きく上回った。

 ノーベル物理学賞受賞者の益川敏英氏や、同化学賞受賞者の白川英樹氏などが立ち上げた「特定秘密保護法に反対する学者の会」は7日、声明文を発表し「特定秘密保護法案の通過により、日本の民主主義は戦後最大の危機に直面している。思想や言論の自由を奪い、戦争への道を突き進んだ第2次世界大戦前の政府をほうふつとさせる」と批判した。また、朝日新聞は7日の社説で「官僚が行政に関する情報を任意で特定秘密に指定し、公開できないようにすることは、三権分立の原則に違反する事実上の改憲だ」と主張した。毎日新聞は「監視社会になることが懸念される」「止まらない巨大与党の暴走」といった記事で批判を続けている。

 一方、読売新聞によると、安倍首相は法案の通過から一夜明けた7日、常連となっている美容室で散髪した後、東京都内の寺院で座禅を組んだという。安倍首相は決意を新たにする際に座禅を組むとのことだ。世論の逆風が火を見るより明らかなのにもかかわらず、安倍首相が特定秘密保護法案の強行採決という道を選んだのは、次の国政選挙が3年先であるため、現時点での支持率を気にする必要がないと判断したため、と同紙は指摘した。また、今回の強行採決は、安倍首相が与党の議席数を武器に、世論を気にせず政策を推し進めるという意志を示したシグナルだという見方も出ている。

 安倍首相は今年7月の参議院議員選挙で圧勝するまで、野党と協調的な関係を保ってきた。ところが、今回の特定秘密保護法案の処理をめぐっては、日本維新の会やみんなの党が「法案の一部を修正すれば賛成する」として交渉を求めたにもかかわらず、これを拒否して強行採決に踏み切った。日本の政界では、憲法解釈の変更を通じた集団的自衛権の行使や、いわゆる「平和憲法」の改正も、自民党政権がこのような形で推し進めるのではないか、と懸念する声が出ている。

 安倍首相は「米国などの同盟国と円滑な情報交換を行うためには、秘密情報の漏えいを防ぐ法律が必要だ」と主張している。中国の防空識別圏の設定で日中両国の緊張が高まっているだけに、安全保障をめぐる法律の制定を先延ばしにすることはできないというわけだ。
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 生きていく上で欠かすことのできない塩。一定量を取らなければならない食品だけに、表示のことも知っておきたいものです。

 1997年に塩の専売制度が廃止されて以来、さまざまな商品を手にできるようになりました。それでも、大きく分けると「岩塩」「天日塩」「せんごう塩」の3つなのです。

「岩塩」は地中深くから掘り出したもので、ほぼ外国産。「天日塩」は塩田で海水を蒸発させて作った塩で、こちらもほぼ輸入品です。「せんごう塩」は釜で炊いて作った塩のことで、国産のほぼ全てがこれ。海水を煮詰めて作ります。

 もっとも、塩分濃度が3%程度の海水だけでは効率が悪いので、輸入品の安い天日塩を日本の海水に溶かし、泥や砂を取り除いた上で再結晶させる商品もあります。この製法は有害とはいえませんが、日本の地名を冠したブランド塩でも、原材料はメキシコやオーストラリアの格安の天日塩というケースがあるわけです。

 商品名に地名を入れる場合、原産地から最終加工地が同一でなければなりません。ただ、カッコ書きで原産地を記入すれば、最終加工地の名前を使えます。原材料の表示を確認し、値段と照らし合わせた上で納得して買いたいものです。

 2010年には、食用塩公正取引協議会が表示ルールを導入しました。自主ルールではありますが、「ミネラルたっぷり」など「健康や美容によいことをイメージさせる言葉」や「古代塩」といった表示を禁じています。消費者に馴染みの「天然塩」「自然塩」の表記も、明確な定義がないために禁止されています。ルールに従っている塩には公正マークがつけられているので、これを目安にするのもいいかもしれません。

■「塩味控えめ」は「うす塩」ではない

 生活習慣病の予防で、塩分摂取を気にしているサラリーマンは多いと思います。ただし、「うす塩味」「塩味控えめ」と表示されていても、塩分が少ないとは限りません。あくまでも「塩味が抑えられている」という“味覚”に関する表示。ナトリウムが少ない場合は、「うす塩」「減塩」「塩分控えめ」と記載されています。これらは健康増進法栄養表示基準によって基準値が決められていて、成分量を表示する義務があります。混同しないようにしたいですね。

 最近の消費者は、低塩志向と酸っぱいものを嫌う嗜好が強まっています。そのため、市販の梅干しも塩分濃度の低いものが主流。「はちみつ梅干し」「かつお梅干し」などマイルドで食べやすい梅干しが増えています。これらはJAS法で「調味梅干し」と定義され、そのように表示されています。

 本来の梅干しは、梅の重さの20%程度の食塩で漬け込んだ「梅漬け」を干して作ります。塩分の低い梅干しは、これを水洗いして塩抜きしています。洗うことによって風味や成分も失われてしまうので、それを補うために、糖類や各種調味料を含んだ調味液に漬け込むのです。酸味料や化学調味料、着色料、保存料などの添加物も加えます。

 塩分濃度が20%以上なら100年持つといわれますが、20%を切ると極端に日持ちが短くなる。塩分カットの代償として、たくさんの添加物を取ってしまうことになるわけです。

 振り出し容器に入った塩にも、長期間サラサラを保つために炭酸マグネシウムや炭酸カルシウム、無水ケイ酸が添加してある可能性があります。グルタミン酸ナトリウムなどのうま味調味料が入っている場合もあり、気になる人は表示をチェックしてください。

 ちなみに、葬祭で使う「清め塩」にはシリカゲルなどの乾燥剤が入っていることがあります。食用としないことが基本です。

(料理研究家・山中裕美)
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 AV女優「真木麗子」は小学校の音楽教師だった-。無修正のアダルトビデオに出演したとして、東京都世田谷区の小学校に勤務する音楽科の女性講師(27)が逮捕され、教育関係者の間に衝撃が走り、インターネットでも一時“祭り”状態になった。面倒見のいい音楽の先生として生徒から慕われる一方、2つの名前を使い分けてAV作品に出演。名門・東京芸術大音楽学部を卒業した音楽界のエリートの素顔とは-。

■テレビ出演、オペラ歌手、華やかな経歴の裏で

 女性講師は先月30日、無修整であることを知った上でわいせつ動画に出演したとして、わいせつ電磁的記録記録媒体頒布幇助(ほうじょ)の疑いで、静岡県警に逮捕された。

 関係者や勤務先の音楽教室のプロフィルなどによると、女性講師は横浜市在住で、幼い頃から児童合唱団に所属し、テレビやラジオへの出演や、ソプラノのオペラ歌手など広い分野で活躍、AV女優のイメージとはほど遠い華やかな経歴。現在は、非常勤講師として、世田谷区内の複数の小学校で音楽の授業を受け持っているという。

 都教育委員会によると、女性講師の勤務態度は良く「教育熱心で、生徒一人一人に個別指導を行うなど丁寧に授業をしていた。コミュニケーション能力も高く、周りの教員とも仲良くやっていた」と周囲の評価も上々だったという。都教委は「普通、こういう場合は事前に警察から連絡が入るものだが、今回は報道を見て初めて知ったのでびっくり仰天だった」と驚きを隠さない。

■低額出演料の“その他”女優

 捜査関係者によると、女性講師は、中堅のAVプロダクションに所属。「純野静流」名で“表”のAV作品に出演する一方、有料の会員制無修整動画サイト「人妻斬り」に「真木麗子」として出演し、動画がインターネット配信されていたという。同サイトには、サンプル動画や裸の写真が掲載されており、「真木麗子」については「白い美肌とボリューミーなカラダつきがセクシーな若妻」と紹介されていた。

 AV業界の事情に詳しい関係者の話によると、出演料の相場は、人気女優の場合で1本100万~200万、その他の女優は一本わずか3~5万円ほどで、「男優と同じくらいの出演料。お小遣い程度だ」と話す。女性講師も“その他”に含まれていたとみられ、これまでに複数の作品に出演していたとみられる。

 そもそもなぜ県警は逮捕に踏み切ったのか。捜査関係者の話によると、県内で今年1月ごろ、無修正DVDと知らずに出演させられた20代女性が被害を訴えたのがきっかけ。県警では、女性への聞き取りなどからAV制作者を割り出した。その後、内偵捜査を続け、都内の喫茶店で女性講師が「無修整でインターネットに流れる」との一文が入った同意書にサインするのを確認。10月に制作者を逮捕し、動画と同意書の両方を抑えたことから女性講師の逮捕に踏み切ったという。

■生活苦か、ストレスか

 AV出演の動機については、現在も取り調べ中で詳しいことは分かっていない。ある県警幹部は「カネか男のどちらからだろう。人間の欲望は無限大。好奇心で始めたのかもしれない」と話す。都内の小学校に務める男性教諭(34)は、「非常勤講師の給料は、20万円いけばいい方。生活苦か、それとも学校は閉ざされた社会なのでストレスがたまっていたのでは」と推測している。

 ネット上では、小学校講師のAV出演で“祭り”状態に。「AVに芸術性を感じたのでは」、「音楽講師だけじゃ食えないんだろう。水商売というのはよくある話」などさまざまな憶測が飛んでいる。

 都教委職員課は今回のAV騒動を受け「本人から事実関係を聞いた上で、出演が事実であれば厳正に対処する」とコメント。女性講師が勤めていた学校側は「コメントは一切差し控える」と沈黙を貫くが、近く保護者会を開き事情を説明をする予定だという。

 現在、県内で勾留中の女性講師は容疑について「間違いありません」と認めている。取り調べに対しては、取り乱す様子もなく淡々と答えているというが、その胸中にはどんな思いがあるのだろうか。
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