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美肌モテ子のブログ

アンチエイジング 黒木瞳さんや郷ひろみさんのように、アンチエイジングして実年齢よりかなり若返っている芸能人は、 これからも衰える肉体をどうしていくのですか? 自分の肉体の老いを受け入れて 自然に任せるようになる時がくるのでしょうか?


 資生堂は21日、メークアップブランド「マキアージュ」の限定セット「オーラブリリアンス コレクション」を発売する。昨年のコフレでの「美肌」と「香り」の融合で女性のオーラを引き立てるというコンセプトに加え、さらに肌の「艶」を演出するアイテムを目指したという。参考価格は9240円。
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 最近、小顔・リフトアップ・しわ伸ばし・たるみシェイプなどに効果があると女性の間で大人気の「かっさ」。そこで、先日『人生が変わる1分間の深イイ話』(日テレ系)でも紹介されていたレイ先生こと田中玲子の『天然石かっさプレートつき 黒かっさ美点マッサージ 毎日3分! でリフトアップ』(主婦の友社)から、その使用法と効果を見てみよう。●かっさとは?
 2500年前から中国で民間療法として行われていたもので「専用の板を使って皮膚や経絡、反射区をこすって刺激を与えることで、滞った血液の流れをよくするもの」なんだそう。特に、本書に付いてくる黒かっさは「べん石」という天然石を用いて作られており、肌にあてることで遠赤外線効果が得られるので血液やリンパの流れを促す力もあるという。しかも、この黒かっさはレイ先生のゴットフィンガーを再現した「3点」と「もみほぐし」と呼ばれる角、先が2つに分かれている「はさみ」に滞りを流すための「流しカーブ」という部分が1つになったもの。そんなかっさとレイ先生が考案した現代版のツボ“美点”を融合させることで、アンチエイジングできてしまうのだ。

●黒かっさを使ってみよう
 まず、黒かっさのカーブしている面をオイルやクリームを塗った首筋にあて、首の中心に向かって圧をかけるように1ヵ所4秒を目安に押していく。特に、ツヤがなく、どんよりとくすんでしまった肌には、この首美点を集中的にマッサージするのが解消への近道なのだそう。老廃物の排水管の役割を担っている首美点を開通させれば、透明感のある肌に変わる。そして、耳の下のくぼみにはさみの先端部分を押しあて、じわーっとゆっくり押し込むのも美肌に効果的。ここを押すと唾液腺も刺激できるので、若返りにも効果を発揮するんだとか。

●さらなる効果とは?
 また、リフトアップやハリに効果があるのが、フェイスラインのはさみ上げとほお骨下美点。カーブ部分を前にしてはさみの部分であごをはさみ、フェイスラインを引き上げるように耳下まで流していく。このときに、ただすべらせるのではなく押し流していくのがポイント。そして、ほお骨の下の中央に3点の真ん中を斜め下からあて、つむじ方向に向かって強めに押し込む。ほうれい線が気になる人は、カーブをほうれい線の外側3mmくらいのところにあて、ゆっくり目尻まで引き上げる。眉間や眉上、こめかみからはえぎわに向かって流していくと、顔全体のシワをのばすことができるので、ハリもアップする。

 しかし、かっさや美点が効果を発揮するのは、なにもアンチエイジングだけじゃない。これからの季節、女性を悩ませる冷え性にも効果があるのだ。はさみの先端で、腰まわりを強めにプッシュし、その後3点でひざ裏美点から尻下美点までを入念に押していく。さらに、足裏全体をはさみで刺激し、黒かっさを寝かせるようにして3点で下腹部をゆっくり流す。これだけで、冷え性と足のむくみも解消できてしまうのだ。

 これをマスターすれば、見た目だけでなく、身体の中から若返り美人になれるかもしれない。

文=小里樹
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女性なら、メイクの上手さを褒められる以上に、素肌が美しいと言われるほうが嬉しいもの。そんな素肌美人を叶えてくれる、週に1度の“塩洗顔”が話題となっています。

塩洗顔が注目を浴びるきっかけとなったのは、映画「レ・ミゼラブル」のアマンダ・セイフライドの発言。素顔の美しい女優としても有名な彼女が「週1回、食卓塩と洗顔料を混ぜ合わせて洗顔している」と語り、多くの女性を驚かせたのです。

ハリウッド女優にも支持される塩洗顔は、手軽ながら多くの効果が期待できるのが大きな魅力。まずは、毛穴に詰まった余分な脂や汚れを排出させる効果、そして血行促進効果により、新陳代謝が活発になりきれいな皮脂を分泌させる働きもあります。さらに、角質を柔らかくして落としやすくし、つややかな肌になるソフトピーリング効果、ニキビの原因となるアクネ菌の繁殖を防ぐ殺菌効果もあるのだとか!

塩洗顔の方法としては、洗顔料と塩を混ぜるものもありますが、塩本来の効果をより得たい場合は、ぬるま湯に塩を溶かして洗顔するといいそう。また、顔が濡れた状態で直接肌に塩をつけ優しくなでることで、スクラブ効果、マッサージ効果も期待できます。あなたもアマンダのような美しい素肌を目指して、今日の夜から塩洗顔を始めてみては?
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 映画『くじけないで』(11月16日より全国ロードショー)で主演を務める八千草薫(82)。彼女にとって、実に58年ぶりの主演作品となる今作は、98歳で《私 辛いことが あったけれど 生きていてよかった あなたもくじけずに》などの詩を収めた処女作『くじけないで』を出版した、詩人・柴田トヨさんの半生を描いた物語だ。

「重心のかけ方ひとつでも、難しかったですね。背中がまっすぐだと、いくら腰を曲げても年を取って見えない。だから、背中に綿を入れて、全体的に丸くなるようにしたんです。年を取るのは大変なことだと、しみじみ感じました」(八千草さん・以下同)

 映画のなかではトヨさんを支える大切な思い出が、回想シーンとして効果的に挟まれる。それに重ね、八千草さん自身を支える“人生のシーン”を尋ねると。

「小学校の2年生のとき、小児結核になって、祖母のところに預けられたんです。母が週に1度会いに来てくれるのがいちばんの楽しみで。帰るときはいつも、駅の踏切まで送っていくんです。ある日、母が渡ったところで電車が来てしまった。それが通り過ぎたら、母の背中が遠くなっていて。そのときの悲しさは、いつまでたっても思い出しますね」

 おっとりと語る八千草さんは、動作のひとつひとつが本当に優雅で、つややかな肌にはつい見入ってしまう。美肌と健康の秘訣を聞いてみた。

「いろいろしすぎないほうが、私にはいいような気がするんです。洗顔後は化粧水を使って、下地クリームとお粉を。今も、ファンデーションはつけずに、BBクリームだけです。結局、面倒くさがりなんですね。健康の源は、毎朝の犬の散歩でしょうか。名前は『ヴェルディ』。イタリア語で『緑』という意味。シェルティで、まだ1歳の男のコだから、のんびり散歩できないの(笑)」
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2013年11月15日、寒さが厳しくなった今日このごろ、ポカポカになる辛い料理がむしょうに食べたくなる。韓国料理、タイ料理、インド料理など辛い料理はいくつもあるがその代表格はなんと言っても四川料理だ。四川料理と聞いて日本人が1番に思い浮かべるのは麻婆豆腐ではないだろうか?麻婆豆腐をご飯にかけて食べるとついつい「ごはんがススムくん」だ。東京・神楽坂にある「中国料理・君ちゃん」は特製麻婆豆腐が評判のお店である。張(ジャン)料理長は、「麻婆豆腐の風味は花椒によるもの。痺れるような辛さを持つ香辛料が食欲を増進させる」と話す。花椒は辛味を抑えるため日本では抜かれていることもあるが、本場の味を提供する張料理長の特製麻婆豆腐には欠かせない存在だ。

麻婆豆腐のルーツは四川省・成都の陳さんと言う人が作った豆腐料理だと言われている。陳さんの顔にはあばたがあり、皆にあばたのおばさん(陳麻婆)と呼ばれていた。その陳麻婆が作る豆腐料理で「陳麻婆豆腐」という名前で人々に知られるようになったのがはじまりである。日本では料理の鉄人として有名な陳建一の父、陳建民がNHKの料理番組で紹介したことから広く知られるようになった。

麻婆豆腐と言えば、「豆腐」、「豚ひき肉」、「唐辛子」などが主な材料だが、「豆腐」には動脈硬化防止に効果的な「タンパク質・リノール酸」、脂肪代謝にも効果がある「レシチン・βコングリシニン」、脳の老化・認知症予防にも有用な 「レシチン・コリン」、生活習慣病や老化防止に効果的な「サポニン」、骨粗鬆症、更年期障害の防止に有用な「イソフラボン」、糖尿病予防効果の高い「トリプシンインヒビタ」、ビフィズス菌を増やす 「オリゴ糖」、骨や歯の生成に欠かせない「カルシウム」、美肌効果のある「ビタミン類」などが含まれている。また「豚ひき肉」には「ビタミンB1」、「唐辛子」には「カプサイシン」などが含まれ栄養バランスも非常に良い。カプサイシンには発汗を促し新陳代謝を促進、食欲増進する効果もあり、これからの寒い季節にはもってこいのメニューだ。(撮影・編集/太田雅幸)
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荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
 いわゆるガラケーのころから、ケータイは本職デジカメに比べて一回り小さなサイズの撮像素子を使っていて、デジカメに比べると画質は下、というのが普通だったけれども、とうとうデジカメと同じ撮像素子を積んだスマホが出てきたのである。 ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Z1」だ。

 同社のサイバーショット(の主力モデル)と同じ、1/2.3インチの裏面照射型CMOSセンサーを搭載。一般的なスマホは1/3インチ前後のサイズが主流なので、それらよりひとまわり大きいのである。いよいよ本気出してきたなソニー、といったところ。

●1/2.3インチで2070万画素のZ1とiPhone 5sで対決させてみるの図

 Xperia Z1(以下、Z1)の撮像素子は1/2.3インチである。しかも2070万画素である。ソニーの主力モデルCyber-shot WX200などと同じ撮像素子だ。

 ここでもう1台登場する。スマホ写真の代名詞ともえる「iPhone 5s」(以下、5s)だ。こちらは1/2.3インチより小さな撮像素子(サイズは非公表)を採用しているのだが、画素数を800万画素に抑えているため、画素ひとつあたりはZ1より大きく、暗所に強くなったと称している。

 ではどっちが高画質なのか。やはり画素数が多い方がいいのか。気になるところであります。で、Z1のカメラレビューなんだけど、まずは基本性能チェックってことで、2070万画素のZ1 vs 800万画素の5sで比較しながらみてみたい。ちなみにZ1はauの「Xperia Z1 SOL23」を使用した。

 その前に、ちょっとややこしくて申し訳ないのだけれども、Z1の画像サイズについて知っておくべし。Z1の撮像素子は2070万画素(20M)であるが、撮影モードによって記録画像サイズに違いがあるのだ。

 例えば、最も基本的な撮影モードである「プレミアムおまかせオート」時は、画像サイズが800万画素(8M)固定なのである。それも、縦横比が4:3ではなく16:9。20Mの撮像素子で撮ったものを8M相当に縮小して記録してるわけだ。

 20Mフルサイズで撮りたいときは、Mモード(マニュアル撮影モード)にしなきゃいけない。このときは記録画像サイズをいくつか選べる。撮影モードによって記録画像サイズが変わるのはややこしいので、表にしてみた。プレミアムおまかせオートは8M相当で16:9、特殊な撮影モードは200万画素(2M)相当の16:9(フルHDサイズ)、マニュアルモードは画像サイズを選べる、と思っていい。

●屋外の写真を比較

 以上を念頭において、まずは「プレミアムおまかせオート」(つまり8M同士)で象の滑り台対決から。

 16:9と4:3という違いがあるので比べにくいのだけれどもご容赦を。

 全体にZ1の方が明るめに写る傾向があるんだけれども、これなんかそんな感じ。

 お次はあずまや……といいたいところだが、いつもの撮影場所が工事中で撮れなかったので、代わりに別の風景写真で。中央にある松の枝を見ると違いが分かりやすい。

 20Mを8Mに縮小してディテールの描写感を上げているZ1 vs リアル8Mの5s。軍配はどちらに、とあおるまでもなく、一目瞭然の結果に。Z1の方が松や電線のディテールがはっきりしている。

 もっとも、Z1のディテールに不自然さを感じる向きもあろう。それはプレミアムおまかせオートで撮ったからだ。プレミアムおまかせオートは自動的にシーンに応じた絵づくりをする。この場合、撮影したのが風景だと判断して、シャープネスを強めにかけてくっきりした絵づくりをしたのだ。

 マニュアル撮影モードで撮るとここまでカリカリではない。せっかくなので、マニュアルモードで撮った8Mと20M相当(フルサイズ)の写真も見ておく。

 総じて、ぱっと見では5sの方が青空が鮮やかに出ててきれいにみえるが、ディテールの描写力はZ1の方が上。ざっくりいってそんな感じだ。

 次は人工物の画質を。Z1の各サイズと5s、合計4つ並べてみた。

 同じ8Mで撮ったものを見比べてみると、Z1の方がノイズが少なくて滑らかな描写だ。2070万画素を8Mサイズに縮小しているメリットやサイバーショットで培った画像処理のおかげ。

●デジタルズームの写真を比較

 8Mで記録するメリットのひとつに、デジタルズームがよく挙げられる。デジタルズームは撮った写真の中央部を拡大処理して大きく見せるため、ディテールの劣化は避けられないが、元画像が大きければ、中央部の8M部分を切り出すだけで済むので劣化しないからだ。

 というわけで、デジタルズーム対決。まずZ1でデジタルズーム。2本指でしゅっとピンチ操作してもいいけど、カメラアプリでは側面の音量調節スイッチがズームボタンになるので、そっちを使う方が簡単。

 5sの方は、Z1と画角がほぼ同じになるようにデジタルズームをかけて撮ってみた。20Mから中央の8M部分を切り出したZ1と、8Mから中央部を拡大した5sの違いはどのくらい出るか。

 思ったより差が出なかったなというのが正直なところ。デジタルズームをかけていない写真に比べるとディテールが実に甘い。

 ほかの写真も見てみる。いずれにせよ、デジタルズームしていないときのしゃきっとしたディテールに比べると甘さが目立つ。

 ただ、同じ撮像素子を使ったコンデジでも等倍でちゃんと見るとエッジがもやっとしてるわけで、個人的にはこのサイズの撮像素子やレンズに20Mはオーバースペックだろうと思っております。

●人物と室内の写真を比較

 明るい場所での作例が続いたので、後半は室内や夜景シリーズ。

 まずはランチ。5sの方が明るめに撮れた。カメラのクセの差か、Z1は皿の白さにひっぱられちゃった感じ。料理モードでも撮ってみた。

 次は人物。撮影シーンによって写りが全然違うので、シチュエーション別に何パターンか行きます。明るい室内では、iPhoneの方がやや温かみがあって肌色もきれいに明るく出ている。一般的にソニーのカメラは顔が明るく写るようコントロールしてくるので、ちょっと意外な結果。

 同じ場所で美肌モードでも撮ってみた。プリクラっぽく肌がつやつやになっていて面白い。

 お次は屋外。といっても雨だったので暗い場所と言って差し支えないです。今度はZ1の方が顔が明るくきれいに写っていていい感じ。全体を見て露出を決めたという写りだ。写真的には5sの方がナチュラルだけど、人物を撮るときは顔がよく分かるように写ってほしいわけで、Z1はその効果が出てる。

 さらに暗い室内。5sはかなり暗くならないとライトは自動発光しないが、Z1はちょっと暗くなっただけですぐ光る。光るタイミングがデジカメっぽい。今回のシチュエーションでは、発光をオートにした場合、Z1は発光し、5sは発光しなかった。

 5sの方がライトに頼った露出になっていて背景が暗くなってること、Z1は暗いと積極的にISO感度を上げるのでその分ノイズが出るということ、暗いと顔検出しててもAFがあやしくなるねということ。そんな感じです。

●夜景の写真を比較

 最後は夜の写真編。

 5sの方がノイズが少なくてハイライト部も締まっていてきれい、と思ってよく見たら、5sはISO100で1/30秒、Z1はISO400で1/125秒とZ1の方が感度が上がっているせいなのだった。1/125秒なんてシチュエーション的に不要なシャッタースピードになったのは道路を走っている車を認識してしまったせいかもしれない。

 でもまあ、全体として、Z1の方がシャッタースピードが速めになる(ISO感度が上がりやすい)傾向がある。クオリティー的にはノイズが出やすいが、ぶれにくくなるのはありがたい。

 もっと暗いシーンに挑戦。夜の清掃工場煙突ですな。これは暗い。

 どちらも感度がぐっと上がり、ノイズが増えている。

 5sが意外に頑張ってる印象だが、よく見ると、Z1はピントが微妙にずれておりました。撮ったときに気づかなくてもうしわけない。Z1は夜景時にピントを外すことがけっこう多いので、気を付けていたのだが、このケースでは見逃してしまったらしい。

 Z1は「手持ち夜景」機能を持ってる。同じシーンで、手持ち夜景モードでもとってみた。こちらはノイズが少なく、ディテールもけっこう出てていい感じだ。

 さて、だらだらと比較写真ばかりのっけてきたので、最後にZ1単体の写真を何点か。

●Xperia Z1のカメラで気になったところ

 で、iPhone5sと比較しながら撮ってみた感想です。Z1は優秀な8Mカメラである……といっちゃうとミモフタもないけど、2070万画素を8Mで撮ったものは、ディテールがすごくしっかりしていてよい。晴天下で遠景を撮ると特に差が出る。

 残念なのは、暗い場所でAFを外すケースが多かったこと。基本撮影モードである「プレミアムおまかせオート」時の縦横比を16:9にしちゃったのも疑問。それはそれでいい気もするが、スマホでは縦位置で撮影したり、Instagramなど「正方形フォーマット」が多く使われる現状を鑑みると16:9は使いづらい。

 ほかに気になったのはシャッタータイムラグ。Z1のAF自体は遅くないんだけど、撮影のたび、必ずAF動作が入るので、その分タイムラグが発生するのだ。タッチAFで「ここ」と指定するとそこにいったんピントを合わせるのだが、カメラボタンを押すと再度ピントを合わせ直してから撮影する。だから撮影のタイミングを計りづらい。

 サイドにあるカメラキーは半押しによるAFロックが効くのでタイミングが重要なときはそっちを使うべきだろう。

 で、結果としてiPhone5sとどっちがいいか、なんていう難しいことは聞かないでください。ディテールの描写力ではZ1が圧勝なんだけど、それ以外はさほど差がなく、シーンによって5sの方がよかったり、Z1の方がよかったりしたので一概には言えない。レビューする前はZ1が圧勝するかなと思ったけど、いざ使ってみるとそれほどの差はなかったというのが正直なところ。

 いずれにせよ、1/2.3型撮像素子を搭載した普及型コンデジはますます厳しいですな、というのはいえそうです。

 では次回はZ1ならではのユニークな撮影機能についてあれこれ探ってみます。

[荻窪圭,ITmedia]
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 吉祥寺の複合施設「吉祥寺じぞうビル」の6階「ソラZENON」(武蔵野市吉祥寺南町1、TEL 0422-41-8188)で11月14日、講師に「ゆる薬膳。」の池田陽子さんを迎え「食べて飲んでキレイになる!薬膳女子会」が開催される。(吉祥寺経済新聞)

 池田さんは「春夏秋冬 ゆる薬膳。」(扶桑社刊)の著者で、書籍の執筆や雑誌連載などで活躍している薬膳アテンダント。当日はテーマを「美肌」に据え、セミナーを通し薬膳を学びながら、同店オリジナル薬膳コースメニューを楽しむことができる。

 「薬膳と聞くと生薬などを想像される方が多くいらっしゃると思いますが、今回は普段から馴染みのある食材を使用しながらもしっかりとした薬膳を取り入れ、楽しい女子会の雰囲気の中でキレイを手に入れようというイベント。これからお肌の乾燥・シワが気になってくる季節に薬膳を取り入れていただけたら」と広報の篠田さん。

 当日は18時40分受け付け開始。開演は19時。料金は4,500円(薬膳メニュー5品、薬膳酒4種ほかドリンク飲み放題込)。先着35人(要予約)。予約の詳細はホームページで確認できる。
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メガネ・補聴器事業を中心に全国展開をしている三城はこのほど、スキンケアシリーズの新ブランド「麗美人(れいびじん)」を発売した。

○"大人肌のためのトータルエイジングケア"シリーズを発売

同社が、「美と健康」シリーズ商品を提供し始めて13年が経過。同ブランドは、皮フ科学から生まれた持続浸透型ビタミンC誘導体がうるおいをもたらし、ハリ・ツヤを目覚めさせる"大人肌のためのトータルエイジングケア"シリーズとなる。

「ハリがなくなった」「乾燥しがちになってきた」「くすみが気になる」などの原因は、年齢とともに美容成分が減少することにある。同商品は、肌悩みのひとつひとつに対応した、総合的なエイジングケアシリーズであり、年齢によって失われがちな美容成分を「補う」「守る」「取り戻す」ことで、うるおいとハリ・ツヤを実感できる美肌への"簡単3ステップ"で導くとしている。

従来の200倍の浸透力を持つ、新型のビタミンC誘導体「FUNCOS(ファンコス)C-IS」を配合。皮脂になじむ特性があるため、肌の奥までしっかり浸透する。効率よく角質層まで届き、ビタミンCの補給はもちろん、肌のうるおいとやわらかさを保つエモリエント成分も補給するという。

商品ラインナップは、「麗美人ブライトニングスキンローション」(120ml・7,000円)、「麗美人ブライトニングエッセンス(美容液)」(30ml・10,000円)、「麗美人ブライトニングクリーム」(30g・9,500円)。

販売は、全国のパリミキ・メガネの三城、パリミキオンラインショップにて。その他、詳細は同商品Webページを参照のこと。

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