みなさま こんにちは☺️

覗きにきてくださってありがとうございます。

 

非認知能力について発信しているMISAです。

 

 

【非認知能力とは】

 

知識や学歴のように数値化することができない生きるために必要な力。

 

自己肯定感・共感力・想像力

コミュニケーション能力・問題解決能力

自制心・自己回復力・やり抜く力

 

簡単にいうと

「幸せに自分らしく生きるための力」

=人間力であり

 

知識・AIを使いこなし

未来を切り開く力でもあります。

 

 

 

子育てをしていると、
一度はこんなふうに思ったこと、ありませんか?

 

「自分らしく生きてほしい」
でも…
「これって、ただのわがままなんじゃ?」

 

今日はそんな

「自分らしさ」と「わがまま」の違い

について、考えてみました

 

 

 

「自分らしく」って、意外と難しい

 

今は「個性を大事にしよう」って言われる時代。
これからAIが発展する未来では


”人と違う"自分らしさ" こそ、

大きな強みになると言われていますよね。

 

でも、
「自分らしさ=何でも自分の思い通りにしていい」


ではないんですよね。

 

 

 

 

どこまでが個性?どこからがわがまま?

 

子どもの個性を大切にしたい。
自由にのびのび育ってほしい。

 

そう願う一方で

 

「これって個性?それともわがまま?」
「自由にさせすぎてないかな?」
「うちの子、大丈夫かな?」

 

そんなふうに線引きに迷う瞬間って、きっと誰にでもあると思います。
私自身、今でも判断に迷うことはたくさんあります。

 

 

 

 

個性を「強み」に変える

 

じゃあ、どうしたらわがままにならず、
"自分らしさ"を育てられるのか?

 

大切なのは

「自分はこう思う」「これが私!」を大事にしながら、
同時に「相手にも大事なものがある」と想像できる力を育てること。

 

相手の主張や考え方も、
「そうなんだね」と受けとめようとすること。

違いを楽しめる力、
視点を変えられる柔軟さ。

 

 

 

 

個性は、人との関わりの中で輝く

 

本当の「自分らしさ」は、
誰かと関わる中で初めて意味を持ちます。

 

一人ぼっちで「これが私!」と叫んでも、
それを受けとめてくれる人がいなければ、
個性も成立しないんですよねキョロキョロ

 

だからこそ
相手にも心を寄せる力がとても大切。

 

「私はこう思う」と表現するだけじゃなく、
「あなたはどう思う?」と問いかける。

 

このバランスが、
"わがまま"と"自分らしさ"の違いを分けるカギになるのではないでしょうか。

 

よかったらみなさんの意見も聞かせてくださいねおねがい

 

 

 

 

 

まとめ

 

自分らしさを大切にすることと、わがままは違う。

人との関わり方、共感する力が、個性を光輝かせる✨

 

子どもの個性を伸ばすには 自分らしさと一緒に

✅ 共感する力✅ 相手を想像する力✅ いろんな視点から考える力

の非認知能力を育むことで
その子らしさが社会で力を発揮する

 

 

 


子どもへの声かけや関わり方が、ラクになるヒントになりましたら幸いです🌸

 

 

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

みなさま良い眠りと良い夢を⭐️

 

 Have a good night!

 

 

 

 

 

 

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