音楽のプロについて考えるbeph2225です。

 

前回は継続は力なりという内容を書きましたね。

 

それでは具体的な例ですが、実際にSNSから有名になった方は同じ事をひたすら続けています。

 

しかし、ただ続ければ良いということではなく、しっかりとしたクオリティを維持しながら続けなければいけません。

 

手を抜くと見る側は何となく分かるものです。

 

現状高いクオリティを維持できない方は、現状できる最高を常にアップしていきましょう。

 

常に本気で向き合うことで、クオリティはちゃんと上がってきます。

 

今できるベストを常にぶつけていきましょう。

音楽のプロについて考えるbeph2225です。

 

SNSの利用はビジネスにも十分繋げていける可能性があることは前回書きましたが、それでは具体的にどんな取り組みをしていけば良いのでしょうか?

 

これは、実際にフォロワーの多いアカウントをよく見てみると法則が分かってきます。

 

音楽以外のジャンルのアカウントでも同じ事が言えます。

 

それは、同じ事を継続してアップし続ける事です。

 

ギターを弾く人は演奏の動画を、料理をする人は料理の画像を、イラストを描く人はイラストを、等々

 

同じ動画た画像、ツイートを続ける事です。

 

ここがブレてしまうと、何を主張したいアカウントなのかが一気に分かりづらくなります。

 

継続は力なりと言いますが、まさにその通りですね。

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前回はSNSの利用について書きましたが、アーティスト以外でもSNSを活用するメリットは大いにあります。

 

SNSで注目が集まれば、仕事が来るかもしれませんし、実際にビジネスに繋がるケースはとても多いです。

 

皆が繋がりを探している場でもあるので、上手く発信して仕事に繋げていきましょう。

 

しかし、残念ながらその分詐欺も横行しています。

 

うまい話を持ちかけ、後から多額のお金を要求してくる様なアカウントも沢山あるので、自分で常にアンテナを張って気を付ける事も大切ですね。

音楽のプロについて考えるbeph2225です。

 

どんな道でプロになるのかを決めたら、どの様な段階を踏んで進んでいけば良いのかを把握しなければなりません。

 

専門学校のある業種もありますが、プレイヤーになりたいのであればひたすら練習をしながら人脈を作ったりといった事も必要です。

 

アーティストとしてプロになりたいのであれば、自分自身にファンを付けなくてはいけません。

 

ファンを付けるために試行錯誤している人をSNSでよく見かけますが、実際にライブに足を運んでくれたり、CDやグッズを購入してくれる人は何割いるのかを考えると疑問が残ります。

 

今の時代、SNSを活用しない手はないので、しっかりと取り組めている人は結果が出ていますが、意味のないツイートばかりしていたり、プライベートの様な内容ばかりアップしていては、結果が出るとは言えません。

 

SNSは便利ですが、使い方一つでかなり結果が変わるものなので、正しい使い方をしたいですね。

音楽のプロについて考えるbeph2225です。

 

音楽活動をしている人で、「プロを目指しています」と言う人はとても多いですよね。

 

少しバンドメンバー募集掲示板を覗けば、「完全プロ志向」と謳った募集がひしめき合っています。

 

ではそもそも、「プロ」とは何のことなのでしょうか。

 

一言に「プロ」と言っても、音楽のプロを挙げていけば様々な職業に分かれています。

 

プレイヤーなのか、コンポーザーなのかでも違いますし、音響や楽器の講師もプロだと言えます。

 

まずはどこを目指しているのかを明確にしていく必要がありますよね。