アナタも朝からスッキリ目覚め! | 3日坊主で、30分も勉強に集中出来なかった僕が毎日15h勉強し、E判定から同志社へ逆転合格した必勝モチベーション術

んにちは!まやんです!



早いもので、、、

今年も残りわずかですね。




時の流れの速さに圧倒されている僕ですが、

気を引き締めて頑張っていきましょう!





さて、今回は睡眠に関するお話です!




最近、

寝つきが悪い…

朝起きて疲れが取れてない…



などで悩まれていませんか??




睡眠不足や不眠のアナタは特に要注意!!




実は…


睡眠効率が成績を左右するんです!




睡眠効率が悪いと、



集中力が低下します




普段よりも2時間以上の睡眠時間を連日短縮させていると

徹夜と同程度の作業能力低下が起こるという研究もあります。



また、睡眠不足の状態が長く続くと、次第に不安感が強まり

うつ状態になることもあるのです。




たしかに

睡眠時間を削ってでも勉強時間を確保しようとする

気持ちは分かります。



短い睡眠時間に慣れている人が存在しているのも

事実です。



しかし、

睡眠不足だと翌日の集中力が落ちるという人は

生活リズムを崩してしまうのは危険です



そうは言っても、、

それでも睡眠時間を削っていきたい人は…



睡眠効率を良くしていきましょう!!




(以下、睡眠周期・時間には個人差があります)



まず、【スッキリと目覚めやすい時間】を把握しましょう。


理想的な睡眠周期は90分の倍数と言われています。



なぜかというと、

その周期がちょうど眠りの浅いレム睡眠の時間帯だからです。




ただし、入眠後の3時間はノンレム睡眠の割合が多いため

体の疲れを取るためにも最低でも3時間は睡眠時間を

確保しましょう。



つまり、理想の睡眠時間は、入眠から

4時間30分後

6時間後

7時間30分後


アナタに合う時間を見つけてください!



それでは、

【睡眠効率が良くなる方法】をご紹介しましょう!!



ポイントは、就寝前にリラックスモードに入ることです!




リラックスモードに入って寝ることで

ストンと深い眠りに入ることが出来ます!



・ホットミルクやココアを人肌温度に温めて飲む


・38~40℃程度のぬるま湯に入り体を温める
体が芯から温まり体温が低下していく時に眠気が起こります。


・ゆっくりと無理のないストレッチを行う


色々なリラックス法を試してみてください!!




さて、いかがでしたでしょうか。



睡眠効率が最適な睡眠時間

睡眠効率を良くするリラックス法



「勉強の成果は1日にしてならず」


されど、


「良い睡眠は今日から出来ること!」



良い睡眠を習慣づけて勉強に良い影響を与えましょう!!





それでは、今回はこのへんで。


質問やコメントはお気軽に!!




目覚め