初めて、iPhone Proシリーズ「iPhone16 Pro」を使ってみることにした。

 

 

カメラは2眼で十分だし、ビデオは撮らないし・・・安価だし・・・ということで、iPhone 無印シリーズを活用してきたが、「iPhone17」のe-SIMのみの利用が業務では不安ということで、「iPhone17」から「iPhone16 Pro」へ変更した。

「iPhone16 Pro」ブラックチタニウム-1TB 。(新品で導入できるモデルは、1TBのみだけだった。)

 

「iPhone16 Pro」に変更して一番驚いたことは、音楽「ミュージック」の音質が良いこと。(特にイヤホン使用時)

以前「iPhone6s」と「iPhone6s Plus」を比較した時、「iPhone6s Plus」の方が音質的に優れていることを経験している。

 

iPhone 無印シリーズとiPhone Proシリーズにこれだけの音質差があると、それだけでProシリーズを使う価値がありそうである。

 

サブ機の「iPhone16 Plus」も「iPhone16 Pro Max」へ・・・と考えてしまう。

Appleの「認定整備済製品」を狙うしかないかな・・・

 

 

 

2024年に発売された「iPhone16Pro」シリーズ

 

SACD / CDプレーヤーのLUXMAN「D-07X」を導入した。

 

 

LUXMAN「D-07X」は、「SACD」・「CD」・「MQA-CD」のフォーマット音源を再生できるデジタルメディアプレーヤーで、念願でもあった「SACD」プレーヤーの導入となった。

実は、「SACD」ディスクは複数枚所有しているが(「SACD」と「CD」のハイブリット盤のみ)今まで「SACD」を聴くことができずにいた。

 

以前は、安価なモデルでも「SACD」に対応しているプレイヤーが多数あったが、現在では高級モデルにしか搭載されていない。

いろいろと迷ったが、人生最後のディスクプレーヤーとして、LUXMAN「D-07X」をチョイスした。

搭載されている「D/A コンバーター」にも興味があったので・・・

 

本来はピュア・オーディオシステムで使用したいが、現状は部屋のスペース問題でむずかしい。しばらくはPCオーデイオで活用することになりそうである。

 

LUXMAN「D-07X」の音色(「DAC」としても)を満喫したいと思う。

 

「D-07X」から、ディスク再生機能を取り除き、DAC製品としての機能や音質性能をブラッシュアップして完成させた、USB D/A コンバーター「DA-07X」も登場している。

 

 

LUXMAN「D-07X」

 

LUXMAN「DA-07X」

 

 

ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D6」を追加導入した。

 

今回も、「ソフマップ.com」のAランク品をを導入したが、シャッター数362ショットとほぼ新品同様品。

「ソフマップ.com」のAランク品は、間違いなく新品同様品のようである・・・

(「D6」は中古の流通が少なく、価格も高騰している。プロ用フラッグシップモデルなので新同品の個体は、なかなかない。)

 

メインで使用している「D6」2台は順調だが、新品での入手は困難なので、予備機として導入した。

 

現状、私の使用環境では、ニコンのミラーレス機「Z」シリーズは使い物にならないので、「D6」(一眼レフ機)を使い続けるしかないようである。

 

昨年末にキヤノンにて、EOS「R1」を触ってきたが、かなり良さげな仕上がりであった。

 

 

 

今回導入した「ソフマップ.com」のAランク品

 

 

「ランドクルーザー100」用にスタットレスタイヤを導入した。

 

今回チョイスしたスタットレスタイヤは、「ダンロップ WINTER MAXX SJ8+ 275/70R16 114Q」。

 

https://tyre.dunlop.co.jp/item/item-detail/wintermaxx-sj8plus

 

今回は、性能よりも価格重視で選んでみた。

(「ブリヂストン」「ヨコハマ」は価格が高く、「ミシュラン」はサイズがない。)

 

例年は、オールシーズン(AT)タイヤ+チェーンで冬を乗り切っていたが、安全重視ということで、今回スタットレスタイヤを導入してみた。

 

実は、先日私の愛車「ランクル100G」で坂道下りで車が止まらない(制御できない)経験をしたことが、導入のきっかけとなった。

「ランクル100G」の装着タイヤは、「ダンロップ  GRANDTREK AT5 275/70R16」。

(娘の「ランクル100D」と息子の「ランクル80D」には、「ヨコハマ GEOLANDER AT G015 285/75R16」を装着している。)

 

「ダンロップ GRANDTREK AT5」タイヤには、「スノーフレークマーク刻印」がないことが判明して「ランクル100G」の挙動に納得した。

(オフロード用オールシーズンタイヤには、すべて「スノーフレークマーク」があるものと思い込んでいた。)

 

「スノーフレークマーク」は、国際規格ASTMの試験をクリアした、厳しい寒冷地や積雪路でも性能を発揮できる製品にのみ刻印されているようだ。「M+S(マッド&スノー)マーク」よりも、より厳しい雪上性能をもったタイヤに付けられる証(マーク)であるということを今回学んだ。

 

 

 

昭和の「人間の思い込み」は、ちょっとヤバいかも・・・

 

 

Apple iPhone 16 Pro

 

 

新年おめでとうございます。

 

今年も日光東照宮で、新しい年をむかえました。

 

本年が昨年以上に、良き一年になりますように・・・