サッポロ赤星大瓶 & R後の最大ご褒美 & 宇都宮至福の瞬間 | KISHO director's blog

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人生のほとんどを広告マンとしての「食」に特化して考えてきた。愛食家として、これからは新しい観点で日本の「食」を考えていきたい。
もう一つ、人生とクラブライフ「ゴルフ」だ、太平洋クラブと富士カントリークラブの日常、箱根御殿場ライフを綴る。

前日の36℃酷暑の中、足は重たくなるもR完走できた。倶楽部で風呂に浸かって汗流し、風呂場で暫く遷ろった。
VOLVO君でお帰りは10分、途中「かましん」でご褒美の赤星大瓶、大事に再冷やして。
穴子の一本の揚げ物、半分だけレンチンして。
帰ってホッっ、相方からLINE、、、生存確認です。
癒されると云うか、身体の疲れが解ける感じ、疲れも赤星級に忘却する。
私にとって心と臓腑で待望の水液、世はビールと言うが、身体には血液の次に欠かせないスーパー水液、、、喉から食道を流れる実況は、冷え具合で高雄の渓谷のごとく。

日本と言わず世界を相手にしても、これ程の美味しさは類を見ない、私にとつては唯一無二、、、冷やし方にも礼儀を施す、名器に氷を流し極上の冷え方堅持する。

この赤星の最も美味しいのが大瓶、缶でもなく中瓶でもない、何故かは未解明だがこの大瓶、、、私にとっての絶対1位、2位サントリー大瓶3位アサヒ以下どうでもよい。

赤星は昭和銀座の旨さ。
銀座育ちだから名金星。