悉く入らないパット & 11番丘越えマンホール & 成田熱暑に負けた | KISHO director's blog

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人生のほとんどを広告マンとしての「食」に特化して考えてきた。愛食家として、これからは新しい観点で日本の「食」を考えていきたい。
もう一つ、人生とクラブライフ「ゴルフ」だ、太平洋クラブと富士カントリークラブの日常、箱根御殿場ライフを綴る。

前日の金曜日、R成田だったが昼過ぎの雷雨予報でR回避・・・予報通り大雨、賑やかに雷神様も参画。

土曜日は穏やかなゴルフ日和?・・・成田でMacコーヒー、ラウンドはKさんSさん。

11番477㍎はティーShotは丘を下り残り210㍎、目一杯3W振り回し。

アゲンストをエッジ20㍎まで、ピン30㍎はAW。

8歩のスライスLINE、カップをクルッと一周り・・・バーディは夢、残念Parです。

4ホールまで快調も、蒸暑さは真夏日・・・葱ダブルで蕎麦は山葵で刺激求め。

午後のアウトもパット入らずは続く、4番もこれはと思うも、1㌢手前で昇天。

午前も、午後もスタートから中hまでParペース、されど中ホールを過ぎると暑さ疲れのようなダルさが襲う・・・今年は体力が落ち出したのか、盛夏が心配になってくる。
 
成田の楽しみは11番、逆風ながらドライバーが飛んでFWマンホール越え、2onを楽しめる真剣ホール・・・この日も2ndが風に負けたが、一心不乱に攻められた。
 
スタート2ホール目だが全パワーを集中させた、成田攻略の18分の1だが瞬間別人になれる・・・Rスコア無視して一点突破、この根性はそろそろ役立つはず。

今年の課題は成田熱暑かも。
マンホール越え成田醍醐味。