東京の喧騒が肴? & GT2Head君と一緒 & シャフトの相性 | KISHO director's blog

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人生のほとんどを広告マンとしての「食」に特化して考えてきた。愛食家として、これからは新しい観点で日本の「食」を考えていきたい。
もう一つ、人生とクラブライフ「ゴルフ」だ、太平洋クラブと富士カントリークラブの日常、箱根御殿場ライフを綴る。

三泊四日の宇都宮ライフ、日曜佐野ヒルのR後LINEすると「帰ってくるの?」と言われた・・・東京の喧騒が懐かしくなる限界値。

チョッと奮発して快速から新幹線、1時間10分で立ち飲める・・・田町の駅降りてホッ、都心のざわめきも心落ち着く。

ホタルイカが集団で、酢味噌の布団をかけ・・・東京の温かい夜でも焼酎のお湯割り、ビールは新幹線中で一缶。

たった数日でも懐かしい、鰺フライ130円は宇都宮ではありえない・・・東京立ち飲みのマジック。
一杯飲んで帰りはタワに向かって一直線、三田通を境に右は芝で左は三田・・・インバウンドテンコ盛りの界隈です。
昨年の11月に御殿場からやってきて約5ヶ月、スッカリエースだが目下shaft対策に悩み中。
今ではトゥー底部に一枚5㌘鉛、グリップの重み感をバランスとって・・・目下の悩みはシャフト、①フブキS・50②エアースピーダS・40③ディアマナSR・50の三種。
 
Shaftの性ばかりでなく、自分でも両肩と臍を中心に逆三角形を保ち上半身を回す・・・廻り難い右肩を確り廻す自分会得のポイント、未だ両肩90度を目指して。
 
下半身の不動を保てれば、更に飛ぶかもと感じるこの頃・・・これが、ドライバーで出来てironでは出来にくい、ゴルフは何と不思議なスポーツなんだ。
 
相方「帰ってくるの?」意味深。
Shaft真打探しに3択は長引く。