R11バーディ来ない日 & 蕎麦はこう喰え & 痛ッ!ロング振る | KISHO director's blog

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人生のほとんどを広告マンとしての「食」に特化して考えてきた。愛食家として、これからは新しい観点で日本の「食」を考えていきたい。
もう一つ、人生とクラブライフ「ゴルフ」だ、太平洋クラブと富士カントリークラブの日常、箱根御殿場ライフを綴る。

成田駅前のバス停で柔軟、珍しく朝は家で頂いた、倶楽部着後一気にカートに突進・・・シューズを取ってロッカー。

御三方に挨拶してもスタート迄5分、練習もコロコロも無いまま。

心臓の鼓動激しく血圧upでしょう・・・Iron絶不調も、アプは慰め程度。

9番の4打目、アリソン並みのバンカーも1m、ピタッで昼上がりはPar。

反省の昼、チョット硬めの蕎麦、珍しく汁が濃くなった・・・ナイス江戸前。

こうなれば食法も江戸前風で、山葵をマブしながら?濃いめの汁に山葵で少し涙。

一日の縮図⑮、左のクリークを嫌っての右一直線・・・ロストになるとは、辛抱の一日。

3onでもパットはくるりとcupを一回り・・・3つ目のクルリcup外し。

ここ最近のRで感じる、longとショートは頗るスコア作れる・・・無難に⑯parで上がれてしまう。

ヤッパリR前は何某の予行はしなければ?何もかもぶっつけは脳も身体も起動せず・・・それでも4つのPar5を1overの雪辱、ロングになるとDが飛んでくれる。
 
最終18番はスコア無視で右股間を引上げタッブリ肩胸を回した、527㍎を2ndの残り220㍎・・・最後のバーディチャンスを作りに、ピンを15㍎over3on、残念Parの日だった。
 
だが、帰って膝上から右股間に強烈な痛み、飛ばすの原則を知ったのかと実感・・・痛みで識るヒットのポイント、その為にも朝練の必要を切に感じさせられた。
 
バーディ来ず収穫テンコ盛り。
痛んで知る絶対飛びポイント。